お金についてのブログ

日常生活においてお金を節約する、お得を得るなどについて書いてみます。

電子マネーの残高を事前にわかるサービス、
そのうえで手元でわかったらいいなと思っています。

それを実現するキーホルダーとか、
前もどこかが発売していたと思うのですが、
わたしがいつも使っているのが楽天edyで、
これに対応してくれるこういった端末が少なく、
ちょっと残念だなと思っています。

交通系電子マネーと、nanaco、WAONあたりが普通なところですが、
楽天Edyは独自性が高いのでこういったものがないのでしょうか。

ですが、この「nocoly key holder」は、
楽天Edyにも対応していてるみたいです。

価格は2462円です。

高いと感じるか、
このくらいなら買おうか、
と思う微妙な販売価格です(^^;

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ブライトンネットは、電子マネーカードにかざして残高などを表示できるキーホルダー「nocoly key holder」のノーマルデザイン版を2月19日に発売する。オンライン限定販売で、販売価格は2462円(税込)。

 対応するICカードは、Suica、PASMO、ICOCA、Kitaca、manaca、TOICA、PiTaPa、はやかけん、nimoca、SUGOCA、WAON、nanaco、Edy。WAONとnanacoはポイント表示にも対応する。なお、センター預かりのポイントは表示されない。また携帯電話などおサイフケータイの読み取りには対応しない。

(ケータイ Watch 2018年2月13日)
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イオンカード、かなり人気があるクレジットカードなんですよね。

イオンのクレジットカードということで、
やはり主婦の方で持っている人は多いです。

我が家からもイオンは近くて、
少なくとも一週間に一度は買い物へ行きますし、
買い物の時の支払いは電子マネーのWAONです。

レジで並んでみていると、
WAONかイオンカードで支払っている割合は50%を超えている感じです。

WAONかイオンカードで支払うとポイントがもらえまいし、
割引クーポンをときどきもらえまいし、
毎月の5%割引きデーなど、
何かとお得なのでWAONカードかイオンカードを作る人は多いですよね。

イオンカードには種類が何種類もあるのですが、
やはり人気No1は電子マネーのWAONが搭載されている
「イオンカード(WAON一体型)」ということを聞いたことがあります。

一枚のカードで
クレジットカード決済とWAON決済を使い分けられるのが便利ですからね。

そのイオンカード(WAON一体型)のお得な点についてなど
詳しく紹介されているのが【イオンカード(WAON一体型)」の作り方・申し込み方法】というサイトです。

申し込み時の必要書類のアップの仕方や受取人確認配達サービスの受け取り方から、
WAONチャージの仕方、WAONポイントとときめきポイントの違いや交換の仕方など、
このサイトでイオンカード(WAON一体型)についてほぼ分かる作りになっていますので、
これからイオンカードを作ろうと思っている方は参考にされるといいです。

ちなみに、オリコンの顧客満足度ランキングの
クレジットカード部門で1位の「楽天カード」に次いで
2位が「イオンカード」です。

やはり、持っていてお得なカードが人気なんですね。


グリーン車での電子マネー利用がはじまったというニュースが・・

ということは、グリーン車の車内販売では
電子マネー利用はされていなかったということですよね。
なんかちょっと不思議です。

小銭の準備であわてることの多い車内販売こそ、
まっさきに電子マネー決済化されているかと思いきや、
そうではなかったのですね。

車内販売は販売員の人が精算しますから、
販売員の人がSuicaで精算できる端末を持たなければいけないということですよね。

ということは、その端末の開発がやっとできた、
ということなのかな?

いずれにしろ、Suicaでの利用ができるようになったとのことで、
もしまだやっていないなら、グリーン車だけではなく、
他の車両でも、どんどん電子マネー化をすすめてほしいものです。

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JR東日本と日本レストランエンタプライズはこのほど、常磐線普通列車グリーン車の車内販売に交通系電子マネーでの決済を導入した。品川~勝田間において、2月3日からサービスを開始している。

交通系電子マネーで決済できるのはビールをはじめアルコール類やソフトドリンク、おつまみなどの車内販売品。従来は現金でしか買えなかったが、今後は「Suica」などで購入できるようになる。なお、車内でのグリーン券の販売はこれまで通り現金決済のみ。

(マイナビニュース-  2018年2月7日)
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楽天Edyを私は頻繁に使います。

チャージは、以前はよくコンビニで現金チャージしていたのです。

でも、チャージするのは面倒で・・

また、ないのがわかってからじゃないとチャージしないので、
いつもちょっとだけレジに時間がかかってしまうのが気になっていました。

それで、楽天のクレジットカードから
オートチャージするようにしたところ、
何も意識しなくてよくなったため、
Edyがなくなりそうなときには、
オートチャージできるコンビニで買い物するようになり、
結果としてそのコンビニも利益が上がるでしょうし、
利用者も便利。

そういう面では、銀行の普通口座からEdyへの入金ができるようになるのは、
手軽に、レジで時間をかけないための準備がしやすくなっていいと思います。

ただ、オートチャージにすると、
いくらくらい使ったか把握しづらくなるという面もあります。

現金チャージだと、
自分のお財布から実際にお金を出してチャージするので、
いくらくらい使ったかおおよそわかるんですよね。

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 三重銀行は普通預金口座から電子マネー「楽天Edy(エディ)」に入金できるサービスを5日から始める。利用者は口座からチャージした電子マネーを使い、エディ加盟店で料金を支払うことができる。

 新サービスは同行の普通預金口座のキャッシュカードを持つ顧客が対象となる。若者らに顧客層を広げるのが狙いで、同行は「LINE Pay(ラインペイ)」にも対応している。

(日本経済新聞-  2018年2月2日)
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コインチェックという仮想通貨販売所で、
資金が盗まれ消失する事態におちいっているそうです。

最初、状況がよくわからなかったのですが、
サーバが攻撃されたことにより、
銀行の仕組みに置き換えると、
銀行口座を使うためのハンコ(=秘密鍵)が誰かに奪われた状態に陥って、
ハンコが勝手に使われて、コインチェックからお金を盗まれた、
というような状況だとか。

仮想通貨が値上がりしていたりして、
たいへん多くの人が利用していたようです。

ビットコインの購入の仕方などの指南はたくさんのサイトで行われていますが、
それも、販売所がしっかりしたセキュリティに守られ、
安全であることが前提です。

ビットコインに興味をひかれていたひとにとっては、
警告ともなる事件かもしれないですね。

最近は、テレビCMで、
GMOやDMMのビットコイン取引所の宣伝を目にします。

私自身と言えば、
ビットコインをはじめとする仮想通貨については、
よく理解できないところがあります。

なので、理解できていない今は、
ビットコインなどの仮想通貨を購入することはないと思います。

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ビットコインの購入を行う場合、まずはビットコインを取扱う仮想通貨取引所で口座を開設することになる。ビットコインの売買は基本的に取引所を通して行われるからだ。取引所によっても違いはあるものの、個人情報を含めた登録情報の入力を行った後、運転免許証等の本人確認書類の写真をWeb上で提出し、登録住所へ確認書類が届けば手続き完了となるケースが一般的だ。

(ZUU online-  2018年1月26日)
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バンドルカード、というのがニュースになっていましたが、
どういうカードなのでしょうか。

それは、「アプリから誰でも1分で作れるVisaカード」
というコンセプトのチャージ式Visaプリペイドカード、なのだそうです。


visaブランドで使えるプリペイドカード、
ということでしょうね。

チャージができて使えるカード。

これが、アプリから簡単にバーチャルカードの発行を行えるのだそうです。

つまり、手元にネット決済できるカードがなくても、
アプリからつくれるということ。
これは便利そうです。

JCBのカードしかなくて、visaで決済したい、
というようなときも、これならできそうです。

なぜこれほど簡単にアプリから作れるかと言うと、
やはり使った代金を後日まとめて携帯電話利用料金とまとめて請求できるからなのでしょうね。

これだと、VISA側もとりっばぐれることもないですからね。

なかなかうまく考えたシステムだと思います。

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アプリから最速1分で誰でも作れるVisaカード「バンドルカード」は、多くのユーザーの声にお応えして「ソフトバンクまとめて支払い」によるチャージへの対応を開始いたしました。

キャリア決済によるチャージは、ドコモ、ソフトバンクなどの各キャリアの管理画面でID、パスワード、暗証番号を入力するだけで簡単にお支払いできるサービスです。 ユーザーはバンドルカードへのチャージ代金を携帯電話の利用料金と後日まとめてお支払いができるため、シンプルで利便性の高いチャージ手段として多くのユーザーに利用されています。

(PR TIMES (プレスリリース)-  2018年1月18日)
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神社がお賽銭を電子マネーで受け付ける、
というニュースがありましたが、
お寺も決済にクレジットカードを導入するそうです。

毎年、初詣や、お祭りなどの際、
その混みあいっぷりにはびっくりします。

特に初詣は、行列ができるし、
みんな同じものを買いたいのに、
受付どころの間口が狭いとなかなか決済まで進みません。

それを思うと、決済が早くすみ、
お金の管理も確実なのであれば、
やっぱりクレジットカード導入などが
進むのは当然かなと思いますね。

電子機器や便利なものが、
伝統的なものの前には無意味、なんてことは、
今の世の中なくていい常識だと思います。

お賽銭を電子マネーでするというのは、
風情がないというか、
それでご利益があるのだろうか、
なんて思わずにいられませんが、
どうなんでしょうかね。

私としては、お賽銭箱に小銭を投げ入れて、
小銭が落ちていく音をきき、
鈴を鳴らして、お辞儀をして、手を打って、
という一連の流れに風情を感じるのですがね。


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2017年の正月は賽銭を電子マネー「楽天Edy」で支払える愛宕神社、およびポイントカード付き御守が配布されている浅草神社(東京都台東区)を取り上げた(昨年の記事)。2018年も愛宕神社では、1月4日(8時~日没まで)限定で電子マネー「Edy」、および「楽天ペイ(アプリ決済)」による賽銭を行っている。また、浅草神社のポイントカード付き御守は昨年、取材もさせていただいた。

(ペイメントナビ(payment navi)-  2018年1月5日)
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アクセサリーやマスコット型の電子マネー、かわいいですよね。

ものとしてかわいいと、持ち運びがうれしいので、
利用する機会が楽に持てそうな気がします。

電子マネーカードを持参するのが面倒、というような人も、
マスコットなら、かばんにつけておくとかして、
らくに持ち歩く習慣を持てるのではないでしょうか。

イトヨから今度発売された、ぶらさげぬいぐるみは、
大ファンの多いリラックマのぬいぐるみです。

もってうれしいし、使って便利なよい電子マネーですね。
ファンなら持たずにいられないでしょうし。

とはいえ、私的には、
従来のカードのnanacoでいいかなと思う派です(^^;

というか、指紋とnanacoIDを連動させて、
カードもいらず、
端末に指をあてれは決済できる、
というふうにならないかなと思っています。

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イトーヨーカ堂は2018年1月1日、初のぶらさげぬいぐるみ型電子マネー「ぶらさげぬいぐるみ nanacoトークン(IC チップ)付き」(税込2160円)をセブン&アイのネットショッピングサイト「オムニ 7」のイトーヨーカドーネット通販にて予約開始する。

リラックマ、コリラックマ、キイロイトリ、チャイロイコグマの4種類を用意した。ミニサイズでストラップ付のため携帯にも便利。


(流通ニュース-  2017年12月25日)
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スマホについて聞いたアンケートがあるそうです。

スマホ決済サービスの利用場所の一位は、コンビニだとか。

わたしの場合は、コンビニもすべて、電子マネーカードです。

スマホアプリでもよいと思うのですが、
特にApplePayなどは利用者も多そうなのですが、
クレジットカードを連携しておくものが、
これ以上増えるのがためらわれて、
いまはしていません。

楽天Payというのがあって、
これも便利そうかなと思うのですが、
性格的なことが大きいのか、
やはり、楽天Edyのカードのほうを自然に使っています。

まだまだ自分にとっては、
スマートフォンは電話という側面のほうが大きい感覚です。

それと、利用している電子マネーのアンケートもあり、
1位がSuica
2位がPASMO
3位がnanaco
だそうです。

たぶん、このアンケートに答えた人たちは、
首都圏の人が多かったのでは。

私は地方在住ですので、
私や私の周りの人たちが使っている電子マネーは、
nanaco、WAON、楽天Edyがやはり多いような気がします。


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スマートフォン決済サービス利用者100人に利用している場所を聞いたところ(複数回答可)、「コンビニエンスストア」が47.0%と最も多かった。これに「オンライン決済」(38.0%)、「レストラン・飲食店」「スーパーマーケット」(18.0%)が続いている。

また、電子マネー利用者と知っている電子マネーサービスを選択した人(n=611)に、最も利用している電子マネーサービスを聞いたところ「Suica」が38.1%と最も多かった。これに「PASMO」(20.0%)、「nanaco」(12.4%)が続いている。

(マイナビニュース-  2017年12月13日)
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交通系電子マネーSuicaでは、
JRそのほかの買い物が便利ですね。

JR東日本では、事前に乗車券や特急券をカードなどで購入しておかなくても、
乗れるようになるそうです。

「タッチでGo!新幹線」といって、
区間は一部分のようですが、
Suicaがあればそれで半観戦に載れて、
通常よりも少しだけお得に、しかも手軽に乗車できるということで、
よく利用している人などにはうれしいサービスになるかもしれません。

わたし自身は、
新幹線利用は少ないのでメリットはあまり得られませんが、
Suica利用自体は出来る状態なので、
いつか使ってみるかもしれないですね。

ただ、新幹線に乗るということは、
ある程度の運賃がかかるわけですから、
Suicaへあらかじめある程度のお金がチャージされていないといけませんよね。

こという場合は、やはり、
クレジットカードからSuicaへオートチャージ設定しておくといいのかも。

ビューカードだと確かSuicaへオートチャージ設定できるんですよね。

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JR東日本は5日、Suica(スイカ)などの交通系ICカードの電子マネーで新幹線の自由席に乗車できるサービスを来年4月1日から始めると発表した。事前に乗車券や特急券を現金で購入したり、決済にクレジットカードを用いたりせずに、手軽に乗車できる。

 サービスは「タッチでGo!新幹線」。利用できる区間は東北新幹線の東京-那須塩原、上越新幹線の東京-上毛高原、北陸新幹線の東京-安中榛名。スイカなど10種類のICカードが利用できる。

 サービス開始から当面の間は通常価格より安く利用できるようにする。東京-宇都宮は通常より200円安い4210円となる。(共同)

(毎日新聞-  2017年12月5日)
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ゆめカード、というカードははじめて聞いたような・・

その中に60歳以上の方対象のカードもあるのですね。

シニア向けのクレジットカードや電子マネーと言えば、
私はイオンのGGカードを思い浮かべます。

GGカードの対象は、
確か55歳以上だったように思います。

シニア向けのカードは、
シニアの利用しやすいよう、
特典を受けられるタイミングを増やしてあったり、
提示でサービスがあるものを増やしたり、
いろいろ工夫もしているようですが、
こちらでは、値引き積立額を貯めることができて、
電子マネー「ゆめか」も貯められ、
それにクレジットカード機能がついたそうです。

カード利用は、年配者がやらなかったときは過ぎ、
今は、カードを日常的に使っていた人が、シニア世代に・・

そういう方にも選ばれる、
使いやすいカードになったらよいですよね。

今後、高齢者は増えていくわけですから、
シニア向けに特典をプラスしたような
シニア向け限定のクレジットカードや
電子マネーは増えていきそうですよね。

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ゆめカードは、2017年12月1日(金)より、60歳以上の方を対象としたカード「ゆめかクレジットプラス」を発行すると発表した。

ゆめか共通特典の値引き積立額が貯められ、電子マネーゆめか機能が付き、毎月5の付く日は値引き積立額5倍となる「ゆめカード ゆめかプラス」が発行されているが、新たにクレジット機能を搭載した。

ゆめかクレジットプラスは、JCB・Visaブランドのクレジットカードとなり、60歳以上の方のみが申し込みできる。年会費は無料だ。

ゆめかクレジットプラスでは電子マネー「ゆめか」のチャージ上限額を10万円まで引き上げ、毎週木曜日・土曜日はクレジット払いでさらに値引き積立額付与の特典などが追加される。

(ポイ探ニュース--  2017年11月27日)
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お財布を落としたことは、
たぶんまだなかったと思います。

でもそうすると、
現金を落とすと、33%しか戻ってこないとか・・

クレジットカードや電子マネーは、
それよりはかなり戻ってくる確率があるようです。

しかし、遺失物届としては現金よりもずっと提出率は低いとか。

落とすと、あきらめる人が多いということなのでしょうか。

これはもしかして、再発行したり、
カード会社のほうから利用を止めてもらえるから、
カードそのものはモノとしてはあきらめる、
という意味合いなのかもしれませんね。

カード自体に価値があるのではなく、
その利用に価値があるわけですから、
届を出す手間と時間をはかりにかけると、
そういうことになるのかも。

とはいえ、やはり、
自分のクレジットカードは戻ってきてほしいものだと私は思ってしまうのですが、
多くの人はそうではないのですね。

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・現金は33%しか戻ってこない(*1)
・財布は58%、有価証券類は74%が戻る

 不思議なのはクレジットカード・電子マネーカードなど有価証券類です。現金と同じなようなものなのに、なぜか拾得物に対して約38%しか遺失届が出てません。届ければ4分の3の確率で戻ってくるというのに……。

 落としたっ、と思ったら、簡単に諦めずに届け出ましょう。全国数千の交番、派出所でお巡りさんや相談員さんが待っています。もちろん鉄道の駅などへも。

(ダイヤモンド・オンライン--  2017年11月23日)
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インターネットバンクをもっと利用してほしい、という促進企画として、
イオン銀行がWAONポイントをプレゼントする企画があるようです。

11月1日から年内に、
イオン銀行のバナーからエントリーすると、
ネットバンキングからエントリーしたということで、
抽選で電子マネーWAONポイントがあたると。

こういったキャンペーン、見逃しがちですが、
実はそのカードのサイトに行くと意外とやっていたりするんですよね。

普段はあまり気にしないかもですが、
Web明細を見に行くときなどに
わたしは参加できるキャンペーンは、
できるだけ参加するようにしています。

イオン銀行を私は利用していませんが、
イオン銀行利用者はあまりネットバンキングを利用しないのでしょうか。

もしかしたら主婦層が多そうなので、
店舗にあるATM利用がおおいのでしょうかね。

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■キャンペーン期間
2017年11月1日(水)~2017年12月31日(日)

■キャンペーン内容
期間中、インターネットバンキングからエントリーしたお客さまに抽選で電子マネーWAONポイントをプレゼント。

キャンペーン特典適用条件
キャンペーン期間中にインターネットバンキングのトップページに表示されている「キャンペーン実施中」バナーを経由して本キャンペーンにエントリーしたお客さま。
またキャンペーン期間中に以下の条件を満たしたお客さまは、応募口数をプレゼント。

①インターネットバンキング初回ログインをしたお客さま(3口)※1
②イオン銀行メールニュース(メールマガジン)のご登録をしたお客さま(1口)※2
③インターネットバンキングの認証方式をメールワンタイムパスワードに設定されたお客さま(2口)※2
④インターネットバンキングで他行宛振込をされたお客さま(2口)

(PR TIMES (プレスリリース)--  2017年11月12日)
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インターネットバンクをもっと利用してほしい、という促進する企画か、

WAONポイントをプレゼントする企画があるようです。

11月1日から年内に、イオン銀行のバナーからエントリーすると、
ネットバンキングからエントリーしたということで、
抽選で電子マネーWAONポイントがあたると。

こういったキャンペーン、見逃しがちですが、
実はそのカードのサイトに行くと意外とやっていたりするんですよね。

普段はあまり気にしないかもですが、
Web明細を見に行くときなどにわたしは参加できるキャンペーンは、
できるだけ参加するようにしています。

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■キャンペーン期間
2017年11月1日(水)~2017年12月31日(日)

■キャンペーン内容
期間中、インターネットバンキングからエントリーしたお客さまに抽選で電子マネーWAONポイントをプレゼント。

キャンペーン特典適用条件
キャンペーン期間中にインターネットバンキングのトップページに表示されている「キャンペーン実施中」バナーを経由して本キャンペーンにエントリーしたお客さま。
またキャンペーン期間中に以下の条件を満たしたお客さまは、応募口数をプレゼント。
①インターネットバンキング初回ログインをしたお客さま(3口)※1
②イオン銀行メールニュース(メールマガジン)のご登録をしたお客さま(1口)※2
③インターネットバンキングの認証方式をメールワンタイムパスワードに設定されたお客さま(2口)※2
④インターネットバンキングで他行宛振込をされたお客さま(2口)
PR TIMES (プレスリリース)--  2017年11月12日)
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電子マネーの利用率は、
日本はかなり高くなっているようです。

数年前まではそうでもなかったように思います。

でも今は、シニアが量販店でWAONを使っているシーンを見かけることが多いし、
シニア向けのサービスも実際、たくさんでていますよね。

65歳以上だけお得にポイント還元される、
などのサービスも積極的に宣伝されていますし、
これからの超高齢者社会に向けて、
社会自体も準備中なのでしょう。

地域電子マネーが、わたしの住んでいる地域にあるのかどうか・・?

こういうところは自治体より
やはり流通系の電子マネーのほうが利点があるので、
そちらを自然に使っていますが、
ほんとは地域に還元できるほうがいいですし、
自分にそのように還元されるほうがうれしいと思います。

広島の「HIROCA(ヒロカ)」は以前から
記事になることがあって私も名前だけは知っていました。

たしか、最初は、プレミアム商品券とからめての発行だったと記憶しています。
(違うかも?)

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使える場所は広がっている。大手の小売店はもちろん、ホテルや遊園地、タクシーなど、日常生活のあらゆる場面で目にするようになった。広島県内で使える「HIROCA(ヒロカ)」のように、「地域電子マネー」も登場している。

 便利さが受けて、電子マネーの利用は年々増えている。日本銀行によると、2016年の決済件数は51億9200万件で、前年より11.0%増。決済金額も10.8%増の5兆1436億円で、ともに右肩上がりだ。世界の中で見ても、日本は利用額が2位のイタリアの倍近くで、群を抜いて多く利用されているという。

(AERA dot.--  2017年10月26日)
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