お金についてのブログ

日常生活においてお金を節約する、お得を得るなどについて書いてみます。

楽天Edyが使いやすいとして
結構とりあげられます。

でも、200円につき1ポイント
つまりポイント還元率0.5%相当なので、
ポイントとしてはあまりオトクな感じはしませんね。

最初、そのことに気が付かなくて使っていたのですが、
あるときリクルートカードを使い始めたら、
ポイントのたまり具合が全然違ってびっくりしました。

やっぱり、小さい金額でも頻繁に使うものは、
集約してポイントが高いほうをつかったほうがいいなあと思いました!

楽天カードのキャンペーンで
楽天Edyに関連するものも結構あるのですが、
それほど頻繁ではないし、
条件があわないこともわりと多いのです。

楽天のこういったサービスは、
楽天カードを楽天市場で使う、
というスタンダードなのがいちばんいいと思います。

それ以外のリアル店舗では、
自分にあっている他のカードを使っても、
ぜんぜんよさそうですね。

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楽天カードからチャージする場合はそのポイント(0.5%相当)もたまって還元率は合計1%になりますが楽天Edyは支払額200円単位でしかポイントが付かない点に留意が必要です。それよりは楽天カードで直接支払い、100円ごとにポイントを獲得したほうが効率的と言えるでしょう。

(日本経済新聞ー2019年5月20日)
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吉野家は電子マネーの導入に積極的な感じがします。

7日からは、QUICPay、nanacoでの決済が導入されるとか。

わたしはQuicPayを普段使っているので、
QUICPayの導入はうれしいですね。

吉野家にいくのは、旅行の帰りとかが多いです。

旅行帰りで疲れているときには
何か簡単に作るというのでさえ面倒だし、
かといってわざわざ外食に行くというのでもなく、
ちょっとちゃんとしたご飯を食べたいというときに便利ですね。

そういったときにパッと手軽に支払いができるのはありがたいです。

nanaco支払いが導入キャンペーンのときには2倍になるそうなので、
普段nanacoを使っているひとも、
いつもより利用しやすいのではないでしょうか。

ファストフード店と電子マネー決済や
スマホ決済は相性が良いような気がします。

サッと作ってもらって、
パッと支払って、
という感じがファストフード店とあっている気がするのです。

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吉野家は7日、同社が展開する牛丼チェーン「吉野家」において日本国内の店舗(2019年4月末時点で1155店舗)で電子マネー「QUICPay」および「nanaco」による決済サービスを2019年5月7日(火)より導入すると発表しています。

またサービス導入を記念して6月9日(日)までの期間中に吉野家にてnanacoで支払いをすると通常200円(税込)に1ポイントが還元されるところ2倍の2ポイントが付与される「nanacoポイント2倍キャンペーン」

(BLOGOSー2019年5月8日)
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イオンカード、かなり人気があるクレジットカードなんですよね。

イオンのクレジットカードということで、
やはり主婦の方で持っている人は多いです。

我が家からもイオンは近くて、
少なくとも一週間に一度は買い物へ行きますし、
買い物の時の支払いは電子マネーのWAONです。

レジで並んでみていると、
WAONかイオンカードで支払っている割合は50%を超えている感じです。

WAONかイオンカードで支払うとポイントがもらえまいし、
割引クーポンをときどきもらえまいし、
毎月の5%割引きデーなど、
何かとお得なのでWAONカードかイオンカードを作る人は多いですよね。

イオンカードには種類が何種類もあるのですが、
やはり人気No1は電子マネーのWAONが搭載されている
「イオンカード(WAON一体型)」ということを聞いたことがあります。

一枚のカードで
クレジットカード決済とWAON決済を使い分けられるのが便利ですからね。

そのイオンカード(WAON一体型)のお得な点についてなど
詳しく紹介されているのが【イオンカード(WAON一体型)」の作り方・申し込み方法】というサイトです。

申し込み時の必要書類のアップの仕方や受取人確認配達サービスの受け取り方から、
WAONチャージの仕方、WAONポイントとときめきポイントの違いや交換の仕方など、
このサイトでイオンカード(WAON一体型)についてほぼ分かる作りになっていますので、
これからイオンカードを作ろうと思っている方は参考にされるといいです。

ちなみに、オリコンの顧客満足度ランキングの
クレジットカード部門で1位の「楽天カード」に次いで
2位が「イオンカード」です。

やはり、持っていてお得なカードが人気なんですね。


政府もキャッシュレス決済を推奨するようになってきて、
ますます、キャッシュレスをすすめる傾向が、
社会全体で進んでいる気がします。

それにのって、最近すっかりキャッシュレスにはなってきていますが、
わたしは実際、本当にそれでいいのかこのごろ疑問があります。

よく心理的な面で、
お金のかたちでもらわないと
感謝の心がなどというひとがいますが、
それはあまり感じないけれども、
災害で電気がつかえなくなったらどうするのかが、
いちばん心配ですね。

なんの災害であっても電気が途絶えるのが普通。

そのときに、決済時にやりとりができる端末が前提、
というキャッシュレスを、
あれだけの災害があったのに、
どうして政府は安心して勧めるのかが、
わたしは不思議でしょうがないです。

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日本政府は「2025年までにキャッシュレス決済の比率を40%にする」という目標を掲げるが、実現に向けては課題も多い。
その中でも近年、心配されているのが災害時における対応策だ。

2018年9月に発生し、震度7を観測した北海道胆振東部地震では、地震の影響で北海道内全域が長期間にわたり停電となった。
この際、キャッシュレス決済を利用できずに“買い物難民”となるユーザーが出たのだ。

(fnn jpー2019年5月1日)
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電子マネーは利用促進に
どんどん拍車がかかっている気がしますね。

促進するためのサービス、
たとえば、電子マネーを使うことで
なにかのクーポンがつくとか、
そういった感じのサービスが増えている気がします。

以前なら、お店は紙のクーポンがよく配られていたように、
いまは、お店のLINE@をダウンロードしてもらうための案内や、
QRコードが配られていますし、
お店で電子マネーが使える場合はその案内も忘れません。

電子マネー利用をはじめると、
それで決済できる手応えがないため、
なかなか緊張するものですが、
一度やってしまえば、その便利さに気づくはず。

そしたら次はポイント還元率を気にしたり、
キャンペーンに登録してみたり、
いろいろと世界が広がっていくと思います。

比較サイトなどの情報をちゃんと仕入れながら、
いろんな面での利用拡大に対応していきたいと思います。

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電子マネーの比較では勘違い多発! ポイント付与率
電子マネーに限らずクレジットカードも含め、お得度を比較する時に間違えやすいのがポイント付与率とポイント還元率だ。ポイント付与率とは、「いくら使えば何ポイントもらえるか」を指す。100円の利用で1ポイント付与されるなら、付与率は1%だ。

一方、ポイント還元率は「1ポイントが何円に還元されるか」を指している。

お得度は「ポイント付与率」と「ポイント還元率」、どちらも見ないと比較できないというわけだ。

(@DIMEー  2019年4月21日)
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オンラインゲームには
そのゲーム専用の電子マネーがあるようです。

私はゲームをしないので、
その魅力はなかなかわかりませんが、
アイテムを買ったり、プレゼントを送ったり、
現実世界とおきかわったゲームの世界で、
利用できるほうがいいですからね。

ただ、こどもたちについては
ちょっと早いのかなと思います。

お金の価値を教えるのはなかなか難しいので、
ある程度、はじめてのおつかいのように、
お金をもたせて使わせるのがよいと思いますが、
電子マネーだと実態がないため、
いまひとつピンと来ないと思うのですよね。

電子マネーでお金を使う体験をさせるには、
やはり、現金からはいったほうがよさそうかなと、
わたしは思います。

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 愛知県春日井市のパート、金城美穂さん(43)の長男(9つ)は最近、オンラインゲームに夢中。「ゲーム内のアイテムを買わないと強くなれない」とせがまれている。アイテムを買うには、専用のプリペイド(前払い式)カードを購入し、ゲーム機に識別番号を打ち込むことが必要。カード購入時に支払った金額分だけ、アイテムが取得できる。

(中日新聞ー  2019年4月11日)
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コーナンはたしかホームセンターでしたか、
私が住む地域には
コーナンはないのですよね。

ホームセンターは日常的に買うものがたくさんありますよね。

それなりに金額がかかるものがあるので、
現金以外の支払い方法があるのはうれしいですね。

私がよま買い物に行くホームセンターは、
そのホームセンターのカードのポイントは、
クレジットカードなどの現金以外の支払い方法だとポイントがつかないのです。

それがとても残念なのですが、
でもクレジットカードで支払うメリットがこちらにもあるので、
ショップのポイントカードは使うのをやめたのです。

私は楽天カードや楽天市場での買い物で
楽天ポイントを貯めているので、
もし私が行くホームセンターでも導入されるならうれしいですね。

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コーナン商事は4月1日に、同社が運営するホームセンターコーナン、ホームストック、コーナンPROで、楽天が運営する共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」を導入した。

 コーナン店舗で支払時に「楽天ポイントカード」または「楽天ポイントアプリ」を提示すると、利用金額に応じて「楽天スーパーポイント」を貯められる。貯まったポイントは支払いにも使える。ポイント付与率は、税別200円につき1ポイント。なお、「楽天Edy」や「楽天ペイ」利用できない。

(エキサイトニュースー  2019年4月4日)
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電子マネーを使った架空請求詐欺がなくならないどころか、
巧妙になってきていて、増えていると聞きます。

年配の女性のパソコン画面に、
アダルトサイトの利用料金請求画面が出て、
電子マネーを購入して支払う指示だったところを、
「レジで、パンといっしょに買えば怪しまれない」
というアドバイスまでもらっていたそうです。

なぜそういう指示になったのか、
逆に怪しいような気もしてしまうのですが、
そのとおりにふるまうほど
気が動転するのがそういうときの高齢者のようなので、
今後も、詐欺師の手口には気を付けながら、
いたちごっこではあっても、
自分だけはひっかからないように
個々に注意していく必要がありますね。

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同署などによると、1月15日夜に60代の女性が来店し、20万円分の電子マネーを購入しようとした。不審に思った店員が、泉さんに連絡。駆け付けた泉さんが同署に通報した。

 女性は自宅のパソコンでインターネットを操作していたところ、急に「アダルトサイトの視聴料金がある」などという画面に切り替わったという。画面記載の電話番号に連絡したところ、「息子さんがサイトを使用した」と言われ、同店で電子マネーを購入するよう指示された。「パンと一緒に購入すれば、店員に不審に思われない」とも言われていたという。

(神戸新聞ー  2019年3月20日)
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プレミアムフライデー、
そういえばありましたが、
今はどういう感じになっているのでしょう。

経済産業省がやっているキャンペーンは、
最近はあまり感じないですね。

ですが、3月29日に「プレミアムキャッシュレスフライデー」というのが発表されたとか。

この日と、4月27日からの10連休をキャッシュレスウィークと名付けて、
キャッシュレス習慣をつけさせたいようなのですが・・

ただでさえ形骸化しているプレミアムフライデー、
こんなことでキャッシュレスを心がける人なんて
いないような気がしますね。

普段からメリットがあれば使い始めると思うので、
使ってほしいならもっと上手に先導してほしいと思ってしまいます。

かえって反感を買わないといいですが。

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本日、経済産業省にて行われた「キャッシュレスキャンペーンに関するブリーフィング」にて、今月3月29日(金)を『プレミアム“キャッシュレス”フライデー』、4月27日(土)から始まる10連休を『キャッシュレスウィーク』と名付け、各社様々なキャンペーンを実施すると発表されました。

(AppBankー  2019年3月12日)
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PayPayというのは、
普通のこととは違うことでキャンペーンをするし、
ちょっと炎上気味になって注目を集めることが多いですね。

といってもわたしはそのメリットを
享受したことはありません。

最初のときは、あっというまに終わってしまって
「キャンペーン」の恩恵を受けられませんでした。

今回のは、キャンペーンの上限金額が決まっていて、
それが以前よりだいぶ小さな額だったため、
早期終了というのはないようです、が、
Yahoo!のプレミアム会員が受けられる恩恵
「やたら当たるくじ」は終了したのだとか。

くじですから、当選した際に獲得する景品が、
懸賞総額の上限に当たったからのようですね。

ああいったくじは、
本当に懸賞しているのかナゾだと思っていますが、
今回のはさすがに本当だったようです。

でもまだPayPayキャンペーンは続いていくのですね。

今度こそ、使おうかと思います。

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「やたら当たるくじ」(5回に1回)が終了した理由は、景品総額が景品表示法上の上限額に達したためと発表されている。

景品表示法上の上限額とは、くじで当選した際に獲得する景品が、懸賞に係る売上予定総額の2%を限度額とするものだ。

これは、Yahoo! プレミアムユーザーの月額会員費総額の2%に届いたということになる。

昨年12月に開催された「100億円あげちゃうキャンペーン」から続くPayPayの大盤振る舞い攻勢に待ったがかかった形になった。

(bitdays (プレスリリース)ー  2019年2月20日)
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肉フェスというのは、
どうやら人気の催しのようなのですが、
わたしは知りませんでした。

名前からして、
お肉がたくさん食べられるフェスなんでしょうね?

B1グランプリとかの野外の食フェスの一つなのかな。

この肉フェスに参加する際は、
iDを持っていると優待が多いとか。

ファストチケット500円がいらない、
支払いはどこでもiDでOK。

そしてiPhoneアップルペイを設定すると、
ソフトドリンク無料券ももらえるとか。

私は個人的に、アップルペイは
違うクレジットカードを紐づけていますが、
このときだけ紐づけでもよければ
そのようにして参加したほうが絶対お得な感じはしますね。

このような食フェスは、
電子マネーやスマホ決済と相性が良い気がします。

現金や現金で買うチケットやりとりするよりは、
電子的な決済の方がスマートですし。

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iDならファストチケット500円の購入は不要!追加料金なしで、全店舗のファストレーンがご利用になれます。

特典2 肉フェスでのお支払いはiDで!お金を渡す、お釣りをもらう、お財布にしまうといった煩わしさから解放されます。また、食券を買う手間も省けます。

特典3 iDブースではお持ちのiPhoneにApple Pay(iD)を設定いただいた方に肉フェス会場で使えるソフトドリンク無料券をプレゼント!

(bitdays (プレスリリース)ー  2019年2月20日)
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さっぽろ雪まつり、
ものすごい寒さの中でも大盛況だったようで。

毎年、行ってみたいな~と思う反面、
こんな寒い中、もっと寒い札幌へ行くのは気が引ける、
と相反する思いを抱きます。

今年も、多くの方が雪まつりを
観覧されているのをテレビでみていました。

あんな寒い中では、
小銭を準備するのも大変というか、
手間がかかりそうですね。

実際には、電子マネーが広くカバーされており、
WAON、nanaco、SAPICA、Kitacaなどの電子マネー、
そして、Quicpayが利用できたのだとか。

電子マネーレシートを持参したり
チャージしたりした人向けの
抽選会イベントなどもあったそうで、
電子マネー利用促進の取り組みと、利便性アップで、
会場で楽しんだ人にはとってもいいイベントになったことでしょう。

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さっぽろ雪まつり期間中、大通会場とつどーむ会場の店舗では、WAON、nanaco、SAPICA、Kitacaをはじめとした交通系電子マネー、QUICPayが利用できた。

大通6丁目会場内には、「電子マネーあったかスペース」が登場。同スペースでは、会場内の対象店舗で電子マネーを利用して、1,000円(税込)以上の電子マネーレシートを持参、もしくは電子マネー3,000円をチャージした人は抽選会に参加できる取り組みを行った。

(ペイメントナビ(payment navi)ー  2019年2月13日)
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少し前から、神社初のクレジットカードとして
「鹿島神宮カード」がニュースになっていました。

これは、竜王戦という戦いの前夜祭にも参加可能とのこと。

保有者向けの参加枠があるのはすごいですね。

参加料は1万円とちょっと結構なお値段ですが、
抽選といいますから、きっと人気があるのでしょう。

わたしももし将棋ファンなら、
そんな貴重なもの、
ぜひ見たいと思うでしょうから。

それがクレジットカードの特典なのであれば
たぶんそのカードに入会したいと思うでしょうも。

マニアックな人向けの特典は
その分野のユーザーを離さないと思うので、
意外とこれからも注目かも。

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「第31期竜王戦 第3局」の観覧イベントに参加したい将棋ファンは、「鹿島神宮カード」を保有しよう!羽生竜王などの棋士が登壇する前夜祭にも参加可能!

 この前夜祭は、「鹿島神宮カード」の保有者向けにも参加枠が用意されており、抽選に申し込んで当選すると参加することができた。参加料はフード・ドリンク・お土産付きで1名につき1万円(税込)だ。

(ダイヤモンド・オンラインー  2019年2月2日)
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銀行のキャッシュカードと
他のカード機能が一体化しているカード、
最近けっこう増えています。

わたしの地元でも、
地方銀行と、その銀行の電子マネー、Quicpayが搭載されているものが結構あり、
アプリから使えるようになっているものまであって、
金融機関もお金を預かるだけではなくて大変だなあという気がしますね。

福井銀行と福井新聞社が提携して、
地元の電子マネーJURACAとの新規キャンペーンをはじめるとか。

電子マネー利用のキャンペーンなのに、
プレゼントされるのが現金1000円というのも、おもしろいですね。

このジュラカ、
クイックペイとnanacoが搭載されているらしく、
使い分けができるみたいです。

こういうスタイルの電子マネーは初めてかもですよね。

なんか、興味あります。

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福井銀行と福井新聞社は2月1日から、地域密着型の電子マネーカード「JURACA(ジュラカ)」の新規入会キャンペーンを始める。5月31日までの期間中にジュラカに入会すると、現金千円とポイントをプレゼントする。

 ジュラカは、後払い式の「QUICPay(クイックペイ)」と、前払い式「nanaco(ナナコ)」の二つの電子マネーを搭載。

(福井新聞ー  2019年1月30日)
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電子マネーはけっこう使っているのですが、
楽天関連でいうと、楽天Edyを使っているのですが、
楽天キャッシュを使ったことはありませんでした。

というか、楽天キャッシュは、
どういう面で使うと便利なのかわかっていなかったです。

どうやら、オンラインサービスで使えるそうですね、楽天キャッシュ。

楽天のフリマアプリ「ラクマ」は、
フリマで売買して得られた売上金が発生したとき、
「楽天キャッシュ」にチャージすると、
そのままネット上で利用できるようになるのですね。

感覚的には、
楽天ポイントのような感じで
利用できるということでしょうか。

サービスで得たものがそのまま使える、
というのは手軽でとてもいいと思います。

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楽天は、楽天グループの各種サービスで利用可能な楽天会員向けのオンライン電子マネー「楽天キャッシュ」を提供しているが、同社が提供するフリマアプリ「ラクマ」において、売上金の「楽天キャッシュ」へのチャージ機能を2018年7月から提供スタート。

 ユーザーが「ラクマ」売上金を「楽天キャッシュ」にチャージすると、楽天会員向けの楽天グループ各種サービスでの支払いに利用できるだけでなく、「楽天ペイ(アプリ決済)」「楽天ペイ(オンライン決済)」を介すことで、楽天グループ以外の加盟店における支払いにも利用することが可能となる。

(MONEYzineー  2019年1月22日)
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