お金についてのブログ

日常生活においてお金を節約する、お得を得るなどについて書いてみます。

電子マネーを利用するいちばんのメリットは、やはりポイントバックだと思います。

ポイント還元がお得な時を狙うと、いつもよりも早くポイントがたまるので、
けっこうお得な気持ちになりますね。
月に5万円を電子マネーで支払う、というのは私の場合も現実的な数字なので、
興味はあります。

月5万円を12ヶ月、電子マネーで払うとすれば、年6000円。
1年間で考えれば、こつこつと小さくても積み重なるものですよね。

公共料金もそれで支払った方がいいのか、
手数料がかかったりするので、毎回迷うところですが・・


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電子マネーを使って支払いができるものが、いろいろあるのではないでしょうか。日々のお買物のほか、公共料金の支払いにも使えることを考えると、月5万円を電子マネーで支払うと仮定してみましょう。

すると、還元率1%の電子マネーなら、

5万円×1%×12カ月=6000円

となります。

さらに、リサイクルでためたり、ポイントアップキャンペーンを利用したりすればもっとためることができます。電子マネーのポイントは、電子マネーにチャージして現金同様に使えることが大きなメリット。

現金のかわりに電子マネーを使うだけでおトクになります。ぜひ、活用してみましょう。
(ウーマンエキサイトー  2018年6月18日)
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銀座ルノアールは、何度か利用していますが、
落ち着ける喫茶室という感じですよね。

応対はけっこうドライで、
ビジネス利用の方がたくさんいたように思います。

なので、電子マネーの導入は進んでいそうなイメージなのですが、
実はそうでもないようで、ちょっと意外でした。

今回、クレジットカードによる決済ができるようになって、
また楽天Edy以外の電子マネーも使えるようになるそうです。

首都圏でビジネス利用が多いと、
まずはSuicaが使えた方がたぶんいいと思うので、
そこは整備されて、よかったですね。

今回の大幅なクレジットカードと電子マネー決済の導入は
日本人客ばかりではなくインバウンドのお客さんの支払いも
便利にしようということなのかも。

ほどどの日本の電子マネーに対応しているのはもちろん、
クレジットカードもほぼ全てのブランドが対応しているようです。

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銀座ルノアールは、ジェーシービー(JCB)、トヨタファイナンス、三井住友カードと連携し、銀座ルノアールの店舗において、2018年6月12日より順次、クレジットカードによる決済サービスを開始するとともに、電子マネー決済サービスの取り扱いを拡大すると発表した。

これまで銀座ルノアールの店舗では、電子マネー「楽天Edy」を利用できたが、今回、JCB・(JCB PREMOも含む)、American Express、ダイナース、ディスカバー、Mastercardの各クレジットカードブランド、QUICPay+、iD、WAON、nanaco、Suicaなどの交通系電子マネーを導入する。

(ペイメントナビ(payment navi)ー  2018年6月12日)
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ルミネカード、新宿に行くといつも案内をもらいますが、
わたしは持っていません。

私は地方に住んでいるので
ルミネカードを持っていたとしても
たまに首都圏にいくときしかメリットがないので
持つ意味がないというか・・

でも、ルミネtheよしもとで
割引を受けられるとは知りませんでした。

劇場窓口でカードを提示すると、
チケット料金の割引が受けられるのだとか。

同伴者も対象というところがいいですよね。

他にも優待サービスが利用できるものがあるそうですから、
よしもと好きな人には何気にお得なのかも。

首都圏ではSuicaを使って電車に乗っている人も多いですし、
ルミネカードはSuica機能が付いているし、
定期券情報も書き込める機能があります。

それに、Suicaへチャージもできて
ポイントも高い還元率で貯まります。

よしもとが好きという方は、
Suicaチャージ用やSuica利用のために
ルミネカードを作ってみてもいいかもですね。

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「ルミネカード」は東京・新宿の「ルミネtheよしもと」で割引を受けられる。劇場窓口で同カードを提示すると、通常前売り4,200円・当日4,700円の「週末特別公演・祝日特別公演」のチケットが、どちらも3,700円。通常前売り2,700円・当日3,200円の「夜公演」のチケットは2,400円となる。ともに会員本人+同伴者の計2名まで利用可能だ。

さらに、同カードの会員のみ登録できる優待サービス「LUMINE STYLE」では、なんばグランド花月、よしもと祇園花月、よしもと幕張イオンモール劇場でも割引を受けられる(劇場および公演により割引内容は異なる)。

(マイナビニュースー  2018年6月7日)
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わたしはよくネットショッピングをするので、
楽天カードやセブン系で買う場合はセブンカードプラスなど、
やはり流通系とかのカードの方が使いやすいと思っていました。

ポイントを貯めるためには、
いろいろなことにカードを利用する必要がありますが、
趣味がレジャー系の人は、
レジャー系のカードを別途持っておくのも良さそうです。

シネマイレージカードセブンというカードは流通系ではありますが、
TOHOシネマズで映画を6本みると、
1本無料で映画を見られるとか、
特別な感覚があるような気もします。

映画を有料でみたときは、
1分あたり1マイルがたまるという珍しい特典があるとのこと。

あまり使い分けるのもちょっとと思いますが、
このくらいならポイントを貯めるのには便利かも。

そういえば、イオンカードは
イオンシネマの入場料金をカードで払えば
300円だったか割引きになりますよね。

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次に「レジャー系」。趣味は映画という人にオススメなのが「シネマイレージカードセゾン」です。TOHOシネマズで映画を6本観ると、好きな映画を1本無料で観ることができます。

また、映画を有料でみると、本編上映時間1分あたり1マイルが貯まり、貯まったマイルは、ポップコーンやドリンク、オリジナルグッズなどと交換可能。さらに、シネマイレージカードを持っていると、毎週火曜日は、「シネマイレージデイ」となり、一般価格1800円から1400円の優待価格で観ることができます。

(MONEY PLUSー  2018年5月24日)
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「被災地」と聞くと、東日本大震災のことが頭にめぐります。
もう7年以上たつのに、まだまだ復興していない、現状があります。

他にも、なにげなく報道されるのですが、
海外でも大きな災害が起きていますよね。

南米などで地震・津波が起きると、
日本でも無縁ではなく、報道がされるのですが、
それを支援したくても、有効ですぐできる手段が限られています。

クレジットカードのサイトなど見るとわかるのですが、
「寄付をする」「義援金として支払う」などのメニューがある会社も多いです。

わたしは、年に2度ほどですが、
端数とかを入れるようにしています。

本当に微々たるものですが、
ポイントをそのように使うのもおすすめです。

特に、ある程度のポイント数が貯まらないと使えないクレジットカードで、
その必要なポイント数になっていなくて、
ポイント有効期限もきれそうな場合なんかは、
こういう寄付や義援金として使ってしまうのが良いかもしれませんね。

どうせポイント有効期限が切れて失効するなら、
有意義に使うのもいいですよね。

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たまったポイントを被災地への義援金などとして寄付するサービスがあるのをご存じでしょうか。クレジットカード会社や航空会社などが期間限定か通年で寄付を募っています。ポイントは買い物に使うだけでなく社会に役立てることも可能になっています。

 寄付する際はクレカなどの会員サイトで「寄付」や「チャリティー」といったポイント利用先を選びます。国連の世界食糧計画(WFP)や難民高等弁務官事務所(UNHCR)、日本ユニセフ協会、日本赤十字社など特定の団体を指定することも可能です。

(日本経済新聞ー  2018年5月16日)
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以前は、クレジットカードの話題といえば、
ポイント還元率の高さや、
ポイントを交換するレートなどだったように思いますが、
現在はさまざまな要因があって、
ポイント還元率は下落しがちです。

法律とかも変わったのでしょうか?

わかりませんが、ある時期に、
それまでは競うようにポイント還元率をネタに、
いろいろなキャンペーンなどを行っていたカードも、
やり方を方向転換したように思います。

なので今は、どちらかといえば
カードを使うことでの割引に目が行く場合もありますね。

クレジットカードを使うことで、
割引きがあがるのには私自身はあまりお得感を感じる機会がないですが、
ルミネやパルコでは、カード払いだと10%オフになる場合もあるとか。

そんな割引カードがあったら、わたしもぜひ使いたいですけどね。

あと割引があることで有名なクレジットカードといえば、
イオンカードとセブンカードではないでしょうか。

イオングループで5%割引き、
イトーヨーカドーで5%割引きがありますよね。

それと、セゾン系のクレジットカードも
西友やリヴィンで5%割引きがあると記憶しています。

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10%オフとなるカードとしてパルコカードとルミネカードがある。これらのカードの所有者に対してパルコとルミネの店舗では年数回(4回ぐらい)10%の割引の期間がある。パルコやルミネで取り扱っている商品は普段から定価で販売している物が多く、書籍も割引価格で購入することができるので、大変おトクである。

ルミネに関しては関東圏内3,000円以上の買い物であれば、送料無料で届けてもらうことができる。そのため、書籍等の重い荷物も10%オフの期間にまとめて購入し、自宅に配送してもらうようにしている。ルミネカードは2年目以降、年会費がかかってくるが、消費税8%時には年間10,000円(税抜)以上の買い物を10%オフ期間に購入すれば元がとれる。

(ポイ探ニュースー  2018年5月7日)
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神戸空港から関西空港を結ぶ高速船があるそうです。

私は関西圏在住者ではありませんので
しりませんでしたが
そういう高速船があるのですね。

地形をよく把握していないのですが、
モノレールのように船で結ぶ感じなのでしょうか。

そこで、券売機・窓口で売っている券が、
電子マネーが利用できるようになったそうです。

ほぼ全ての電子マネーが利用できるのだとか。

電子マネーはポイントが貯まるのはもちろん、
JMBイオンカードのWAONを使えば
JALのマイレージが貯まるし
楽天Edyを使えば
ANAのマイレージが貯められます。

空港を使う人はマイルを貯めている人も多いでしょうから、
自分が貯めているマイルを貯めるために
WAONや楽天Edyを使うといいかもですね。

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キャッシュレス決済を日本に普及させるべく、小売決済現場を中心に様々なソリューションを展開する株式会社エム・ピー・ソリューションの電子マネー決済ソリューション「KAZAPi」と「JMMS」が、神戸空港~関西空港を結ぶ高速船「神戸-関空ベイシャトル」に採用されました。

電子マネーのご利用については、各電子マネーポイントサービスの対象となります。
たとえば、JALマイレージバンク(JMB)のJMB-WAONをご利用の場合、JALのマイレージが加算されます。
ANAマイレージクラブ(AMC)登録のEdyカードをご利用の場合 、ANAのマイレージが加算されます。

(PR TIMES (プレスリリース)ー  2018年4月30日)
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電子マネーはキーホルダー型などいろいろな型が以前からあって、
利用している人はそこそこいましたが、
スマートウォッチが出てからかなり定着してきている気がします。

しかし時計型というこれ、
かつて、なんでも「時計型」になっているとかっこいいというのがありませんでしたか。

時計に仕込まれている武器とか、
時計に仕込まれたトランシーバーなど、
数十年前にあこがれだったものが今や本当に「時計に仕込まれている」
状態になっている気がします。

そのうちのひとつとして、
電子マネーも時計としてタッチさせるだけで使えるなんて、
未来感があるとしかいいようがないですね。

そういえば、アップルペイも、
アップルウォッチで使うことができるんですよね。

これもスマートウォッチでの電子マネー利用ですよね。

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腕時計のバンド部に、電子マネー機能や着信通知機能を備えたハイブリッド型スマートウォッチ。手塚治虫氏の生誕90周年を記念し、「鉄腕アトム」と「ブラック・ジャック」をモチーフにしたデザインを採用。

 「鉄腕アトム」モデル「wena wrist Three Hands Mechanical Silver -ATOM Edition-」の文字板にはアトムが描かれ、その目には蓄光加工が施されている。ヘッド部の裏蓋にはアトムが刻印され、機械式時計のムーブメントが見えるシースルーバックとなっている。

(家電 Watchー  2018年4月16日)
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イオンカード、かなり人気があるクレジットカードなんですよね。

イオンのクレジットカードということで、
やはり主婦の方で持っている人は多いです。

我が家からもイオンは近くて、
少なくとも一週間に一度は買い物へ行きますし、
買い物の時の支払いは電子マネーのWAONです。

レジで並んでみていると、
WAONかイオンカードで支払っている割合は50%を超えている感じです。

WAONかイオンカードで支払うとポイントがもらえまいし、
割引クーポンをときどきもらえまいし、
毎月の5%割引きデーなど、
何かとお得なのでWAONカードかイオンカードを作る人は多いですよね。

イオンカードには種類が何種類もあるのですが、
やはり人気No1は電子マネーのWAONが搭載されている
「イオンカード(WAON一体型)」ということを聞いたことがあります。

一枚のカードで
クレジットカード決済とWAON決済を使い分けられるのが便利ですからね。

そのイオンカード(WAON一体型)のお得な点についてなど
詳しく紹介されているのが【イオンカード(WAON一体型)」の作り方・申し込み方法】というサイトです。

申し込み時の必要書類のアップの仕方や受取人確認配達サービスの受け取り方から、
WAONチャージの仕方、WAONポイントとときめきポイントの違いや交換の仕方など、
このサイトでイオンカード(WAON一体型)についてほぼ分かる作りになっていますので、
これからイオンカードを作ろうと思っている方は参考にされるといいです。

ちなみに、オリコンの顧客満足度ランキングの
クレジットカード部門で1位の「楽天カード」に次いで
2位が「イオンカード」です。

やはり、持っていてお得なカードが人気なんですね。


電子マネーのキャンペーンをチェックしてると、
グッズプレゼントや、その電子マネーのポイントプレゼントが多いようです。

そのうち欲しいと思うのはあんまりない中で、
Suicaのペンギンはかわいいので、
私的にはいいなと思いますね。

JR東日本では、Suicaなどの交通系電子マネーを使って買い物をすると、
Suicaペンギンのオリジナルグッズが当たるのだとか。

Suicaの駅ナカでのお買い物でたまるポイントが、
JREポイントに統一されたそうで、
使い勝手も向上しているので、
このような機会につかいはじめるのもよさそうですね。

Suicaのペンギングッズプレゼントはしばしば行われていますよね。

そして、ペンギングッズを収集するマニアやファンもいるようですよね。

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JR東日本は、4月17日から5月31日までの期間、JR東日本グループの対象店舗で、Suica等交通系電子マネーを使って買いものをした人を対象に、抽選でSuicaのペンギンオリジナルグッズが当たるキャンペーン「春の駅ビル・駅ナカのお買いものはSuicaで!」を実施する。さらに、JRE POINTWEBサイトに登録したSuicaでエントリーした人はダブルチャンス賞として、抽選でJRE POINTが当たる。

(財経新聞ー  2018年4月14日)
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広島はカープがなんといっても県民のデフォルトの応援対象。
(中には違うという県民の方もいらっしゃるでしょうが…)

みんなカープが大好きなんですよね。

私は広島が遠いので
行ったことがないのでわからないですが・・

でも、テレビなどでカープ女子をはじめ、
広島カープの熱烈ファンの芸人さんが出ていたり、
一般のファンの方も一生懸命応援しているの場面を多く見かけますし。

「ゆめか」というのは
広島の「ゆめタウン」などで利用できる電子マネーカードだとか。

それの2018年バージョンが出ているそうで、
カープデザイン展開もされて、ファンには喜ばれそうです。

電子マネーですからマツダスタジアム内での買い物に使えるし、
その後も、なくなるまでは発行を続けて、
手に入れることができるのだそうです。

ファンならぜひ入手したいところですよね。

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電子マネー「ゆめか」から、2018年度バージョンのカープデザインカード「カープゆめか」が2018年4月12日より発行スタートとなります。

ゆめかは、ゆめタウンなどイズミグループで ポイントを貯めることも出来る、電子マネーカード。

先行発行は2000枚限定、マツダスタジアム内 かば広場に設置される特別ブースにて受付する。

(広島ニュース 食べタインジャー  2018年4月7日)
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デビットカードは、銀行から即時引き落としになるカード。

クレジットカードに抵抗のある人でも、これなら安心、
しかもクレジットカード的に使えて便利ですね。

これを、スマホ決済でも実現したアプリがあるそうです。

横浜銀行では、はまPayというのがあって、
これはスマホで利用できるデビットカード的なアプリだそうです。

いわゆるフィンテックの一つですね。

現金をおろしておくのを忘れた!とか、
クレジットカードは使いたくないけど、
決済を管理していきたい、という方には、
ぴったりなのではないでしょうか。

もし、このサービスが支持を受けて全国的に広がると、
クレジットカードや電子マネーの顧客はかなり流れるかも?

クレジットカードはカードを持つために審査を受けないといけないし、
結局のところ銀行口座から引き落とされるわけだし、
なら、直接、銀行口座から引き落とされても別に変らないし、
と思う方ならこちらへ流れますよね。

ただし、クレジツトカードのようにポイントは貯まらないでしょうが…。


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これらに加え、最近は銀行口座とスマホを直接結びつけ、デビットカードのように決済した金額がすぐに残高から引き落とされるタイプが登場している。事前チャージの手間がかからないし、クレジットカードに比べてお金の管理がしやすいのが特徴だ。

 横浜銀行は2017年7月、スマホ決済「はまPay(ペイ)」を始めた。同行の普通預金口座を持つ人なら未成年でも、スマホにアプリを入れて登録すればすぐ使える。店頭で表示されたQRコードをスマホで読み取り、暗証番号を入力すると、代金が即座に口座から引き落とされる。

(日本経済新聞  2018年3月26日)
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日本は、世界的にみると、
クレジットカードやスマホ決済などの
電子決済がなかなか拡大しない国なのだとか。

わたしの場合は、電子決済がかなり増えています。

小銭が増えないのがなによりよくて、
たまに600円くらい小銭がたまると、
重いなあと思うようになりました。

でも逆に、電子マネーを使うのが普通になってくると、
それができないことを不便に思うシーンも増えて困ります。

お財布がなくてもいいかな少しなら、
と電子マネーだけを持って出かけたりすると、
予想外の事態で現金が使えないのが困ります。

なので今は、電子マネーを使えるところを少し意識して選ぶようになりました。

こうやって導入するお店が増えていくなら喜ばしいことですね。

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集計開始以来9年連続の伸びだが、実は2016年、2017年とほぼ横ばい。ほとんど拡大していない。Suica(スイカ)など交通系5社とEdy(エディ)、WAON(ワオン)、nanaco(ナナコ)の8社の合計額で、電車などの利用分は差し引いてあるという条件付きだが、それにしても世界の趨勢とは大きくかけ離れている。


(東洋経済オンライン  2018年3月24日)
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オートチャージを利用するかどうかで、
電子マネー利用をスムーズに行えるかどうかが
かなり決まると思います。

オートチャージをしないと、
なくなったら追加するという形になるのですが、
これが、堅実なようで、
実は利用したほうがよかったというようなシーンで、
利用を逃してしまう場合があります。

その都度チャージしようとすると、
レジで時間をとったり、
レジに並ぶ前にチャージを確認したりとか、
なにかしら手間が発生するのが面倒なのです。

それを、まあいいやということで、
現金と電子マネーをまぜて使っているうちは、
電子マネー利用の良さがなかなか実感できないのでは、と思います。

Yahoo!のクレジットカードで、
Tマネーへのオートチャージができるようになったそうで、
これでTマネーも使い勝手がぐっとよくなったことでしょうね。

Yahoo! JAPANカードはそもそもTカード機能が付いていますし、
貯まるポイントもTポイントです。

気になるのは、オートチャージ分にも、
Yahoo! JAPANカードのポイントが付くかどうかということですが、
おそらく付かないのかな。

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Tマネーは、2018年3月15日から、Yahoo! JAPANカードからの引き落としで、電子マネー「Tマネー」にチャージできる、オートチャージ・クレジットチャージサービスを開始すると発表した。

今回、Yahoo! JAPANカードでも、事前に利用者が設定したTマネー残高を下回った場合に、自動で設定金額がチャージされる「オートチャージ」と、利用者の好きなタイミングでWEBからチャージできる「クレジットチャージ」の2種類を提供する。チャージ可能金額は3,000円~1万円。

(ペイメントナビ(payment navi)  2018年3月15日)
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サントリー缶コーヒーのBOSSと
コラボしたソフトバンクスマホが用意されたのだとか。

北海道・東北・九州のユーザーに、
プレゼントするのが目的だそうです。

ユーザーとの絆を深めるため、とは、いいですね。

やっぱり、利用するのは、
機能がいい味がいいといった性能面の話だけではないと思います。

好きだなあと思って愛着をもって
使い続けているユーザーには、
感謝の気持ちを表してくれたりすると、
こちらとしても信頼が深まるというもの。

そのスマホには電子マネー「楽天Edy」がチャージされているそうで、
これは大当たりですね。

ほかにもBOSSコラボとして
商品・景品が用意されているとのこと。

ソフトバンクは好きなので、
こういう心遣いしているキャンペーンがあるのはなんとなくうれしいです。

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それぞれ、加盟店での買い物に利用できる電子マネー「楽天Edy」100万円分がチャージされている。

また、外れた人の中から抽選で、「BOSS」商品にソフトバンクのテレビCMに出演する「白戸家のお父さん」がデザインされた「お父さんコラボ缶」1ケース(30缶入り)や、ホークスの選手直筆のサインボールと「ボス 贅沢微糖」1ケース(同)を、それぞれ100人にプレゼントする「Wチャンス」も用意される。

(ニコニコニュース Watch 2018年3月10日)
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