お金についてのブログ

日常生活においてお金を節約する、お得を得るなどについて書いてみます。

カテゴリ: クレジットカード関連ニュース

最近、クレジットカード経由で初期費用を支払えたり、と、
不動産関係でクレジットカード利用ができることが増えているように思います。

これは、その不動産屋さんが
カードに加盟するのが必要だと思うのですが、
地方ではあまり増えてこないのも現状。

レオパレスでは、直営店の管理物件で、
初期費用の支払いに利用できるクレジットを使うことになっていますが、
さらにそれをカード経由で引き落とすことで「Tポイント」がたまるそうです。

Tポイントがたまるというところがいいですよね。

ほかのクレジットカードポイントがたまっても、
結局、低いレートで交換する羽目になったりして、
あまり得した感じがしません。

ちょっとTポイントで買い物とかできたほうが嬉しい感じがします。

Tポイントといえば、
ファミマが独自のポイント制度を検討しているというニュースがありました。

ドンキと提携しているとかグループ会社とかの関係があり、
ドンキと新しいポイント制度を作るようなニュースでした。

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同カードは、レオパレス21直営店で同社の管理物件に入居を希望し、契約時の初期費用の支払いに1回~24回払いが選択できる「アプラスショッピングクレジット」を利用することが前提となる。併せて「Tカード プラス(レオパレスメンバー)」に申し込み、月々の家賃を同カードで引き落としすることにより、毎月200円につきTポイントが1ポイント付与される仕組みだ。

貯まったTポイントは、全国のTポイント提携先で1ポイント=1円分として利用できる。対象店舗は、ショッピングやグルメなど全国72万5,882店舗(2017年7月末現在)。カードブランドはJCB、年会費は永年無料。

(マイナビニュース---  2017年9月15日)
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ゴールドカード、かつてはかなりステイタスがある感じだったのですが、
このところ、わたしにも招待がくるくらい、
手ごろなものも増えているようですね。

どういう基準でインビテーションをよこしているのでしょうか。

ドコモにもゴールドカードがあって、
これは、dカード GOLDというものだそうです。

持っているとドコモケータイ利用料が10%還元。

これはそれだけでお得ですね。

ドコモを使っている人なら絶対もったほうがいいようです。

年会費がかかりますが、支払いをドコモ光と一本化すれば、
そのくらいのバックにはなるのだとか。

さまざまなところで使えるそうですし、
ここで年会費をけちるかどうか考えどころです。

わたしはソフトバンクで、ソフトバンクカードというのがありますが、
これは、ドコモカードほどの利用価値があるのでしょうか。

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「毎月のドコモケータイの利用料金10%ポイント還元は非常に大きいです。支払いを『ドコモ光』と一本化すれば、年会費分は余裕で相殺できます。使える店舗もファストフードからコンビニ、ファミレスまで多岐にわたりますし、私の知る限りドコモ社員のほとんどが持っている。この事実だけでもこのカードの有益性を物語っていると言えるでしょう。ドコモユーザーなら絶対に持たないとダメなカードです(笑)」

(日刊SPA!---  2017年9月2日)
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安倍首相の使っているクレジットカードがVISAのゴールドだったと、
訪れたお店の店主がテレビのインタビューで言っていて、
個人情報をぺらぺらしゃべったとのことで炎上しているそうです。

これは、確かにちょっとダメだと思います。

それにしても何かのデータにアタックするとかではなく、
口頭でこのようにしゃべってしまうというのが一番怖いように、
いろいろなリスクの管理は、
実は人が自覚的にリスクをおかすのが
一番避けられないと聞いたことがあります。

どれだけ用心していても、
本来隠されるべきことを知っている人がしゃべったり書いたり証拠を残したり消したり、
なにかの動きをすることで、秘密は簡単にバレてしまうのです。

リスク管理はやはり昔ながら「口どめ」が基本です。

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山梨県富士河口湖町にある焼き肉店の店長がTBSの報道番組で、安倍晋三首相の個人情報をベラベラと喋った、とし、店のレビューに批判が殺到、「炎上」状態になっている。放送したTBSに対しても、店長の話を何の躊躇もなく会話の字幕まで付けて放送したとして「個人情報を晒してますね」などと批判が向けられている。

   番組では安倍首相と加計学園理事長の交友について報じ、訪れたという焼き肉店の店長は、安倍首相のクレジットカードは「VISAのゴールドだった」などと語った。

(J-CASTニュース---  2017年8月2日)
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自治体によって、個人の自転車保険への加入を
義務化する動きが進んでいるのだとか。

確かに昨今は、自転車の事故が多いですし、
ルールを守らないために、
あるいは不注意のため、慢心のため、
一方的に加害者になるケースも・・

このため、クレジットカード付帯の保険が利用される動きもあるようです。

「自転車保険」とうたったものは専用として高めなようですが、
「個人賠償保険」だと、保証範囲は自転車とは限らず、
しかも掛金も比較的安いようなので、
わたしももしこれが必要なら、
クレジットカード付帯の個人賠償保険を利用したいですね。

正直、私は、クレジットカードの付帯保険で
個人賠償保険が付いているのを知りませんでした。

おそらく、一般的なクレジットカードには付いていなかったと記憶しています。

ゴールドカードやプラチナカードといった
高ステータスのカードには付いているのかも。

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先日、あるクレジットカード会社から『自転車保険加入「義務化」の動きが加速している』とのメールを受け取った。
2015年10月には兵庫県、2016年7月には大阪府、2018年4月に予定されているのが京都府となっている。
保険プランを見ると本人型の場合は3,750円となるが、家族全員が対象となる家族型が年間7,230円。”安い”か”高い”かと考えた場合、正直”高い”と感じた金額だ。

「自転車保険」で検索すると、年間7,000円前後と言うのは平均的だ。ただし、色々検索していると、いわゆる自転車保険ではなく「個人賠償責任保険」で自転車での事故も対応できることがわかった。

同じカード会社の保険でも、「自転車保険」と「個人賠償責任保険」では掛け金が異なり、「個人賠償責任保険」の方が安くなる場合が多い。

(ポイ探ニュース---  2017年6月26日)
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楽天カードは、クレジットカードについてのアンケートをとると、
いつも評価が高い気がします。

それだけ多くの方に使われて、
ポイントを得て得をした感覚などを味わわせている、
ということでしょうか。

「ポイント」を増やす、といったかたちで利用をアピールするのも、
楽天は、楽天のショッピングモールでとてもうまく行っているように思います。

あとメールマガジンも相変わらずすごいですしね。
(私としては、楽天カードのメルマガの多さは、
スパム的で迷惑なこともしばしばありますが)

しかし今は、そういうアピールだけではお客さんは動かないでしょう。

実際に、返ってくるポイントも自分で計画をたてたり、
見通しをつけやすいように、
楽天もマイページはどんどん改良されています。

そういう、もっと進化をすすめていくのが目に見えているところが、
楽天のすごいところなのかもしれません。

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NPS上位となった企業をみると、顧客の生活に応じて、ショッピングや交通機関の利用など、日々自然にポイントを貯めて使える点が高く評価されていたという。同時に、上位企業は、クレジットカードの特徴にマッチした適切な顧客に、自社サイトや口コミを通じてリーチしていることが分かった。

具体的に、クレジットカード会社16ブランドのうち、NPSのトップは楽天カード(-18.5ポイント)。最下位の企業との差は42.3ポイントであり、16ブランドの平均は-42.9ポイントとなった。全体の29.8%の回答者が推奨度として「5(どちらともいえない)」を選択しており、「5」への集中度が高い企業ほどNPSが低い傾向がみられたという。

(ペイメントナビ(payment navi)---  2017年6月19日)
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VISA というものを、
わたしは、使おうとするクレジットカードが持っているブランド、
という程度した思っていませんでした。

それはなんなのかといえば、「決済インフラ」だそうです。

決済の下支えをするもの。

つまり、その「VISA」に加盟していれば、
「VISA」の決済の仕組みを使える。

同じフォーマットの中で、プログラム開発をするようなもので、
共通で使える暗号技術とか、たぶんいろいろあるのでしょうね。

それに加入しているお店をみつけさえすれば、
「VISA」を冠したカードなら安心して使える、というのは、
考えてみれば決済という、細かくて地域によって差もある、
確実であることが求められる上に、スピードも大切、という、
とても大事な技術が日々更新されているから、成り立つことなのですね。

おもしろいです。

ちなみに、海外旅行へ行くときは、
クレジットカードを持っていく人は多いですが、
持っていくならVISAブランドのクレジットカードかいいと言われます。

なぜなら、世界中で一番加盟店が多いのがVISAで、
VISAを持っていればクレジットカードが使えるお店なら
世界中ほとんどのお店で使えるからです。

日本人としては、日本発の国際ブランドであるJCBを使いたいところですが、
地域によっては加盟店が少ない国もあるのですよね。

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VISAの支払総額を見ると6兆8430億ドル(約760兆円)ある。VISAのほかのマスターカード、アメリカン・エキスプレス、ディスカバー/ダイナース・クラブ、JCBといった「国際ブランド」と呼ばれるカードの中でのシェアは実に約60%にも及んでいる。日本を代表する国際ブランドであるJCBとの比較でいえば、VISAはJCBの約34倍だ。

また、VISA自身は実は1枚もクレジットカードを発行していない。正確に言えば、金融機関が「VISAの決済インフラ」を活用しているという形なのだ。VISAやマスターカード、アメリカン・エキスプレス、ディスカバー/ダイナース・クラブ、日本のJCBなど国際ブランドと呼ばれるのは、決済インフラを提供する企業であるが、JCBやアメリカン・エキスプレスなどは国際ブランドでありながらクレジットカードを発行している(イシュアと呼ばれる)。

(東洋経済オンライン---  2017年6月8日)
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格安スマホ、料金の案内を読んでいるとあまりにもお得なので、
ほんとかなと疑ってしまうくらいに安いですね。

日々家計の管理を頑張っている主婦の方には、
たいへん魅力的に違いないので、
切り替えを考えている方も多いでしょう。

ただどうしても主婦の場合は、
家族や旦那さんがどこと契約しているかがとても大きいと思います。

家族割とかを有効に活用していればいるほど、
それをちゃんと生かして、料金をトータルで考えなくては意味がないからです。

格安スマホを契約する場合、
料金をクレジットカード支払いにしなければならず、
自分名義のクレジットカードが必要になります。

個人のクレジットカードを持っていない、
という主婦の傾向は確かにありますが、
今は、旦那さんの勤務がしっかりしていれば、
ネット上で主婦歓迎を謳っているサービスもいくつもありますし、
ハードルは昔より下がっているのではないでしょうか。

いずれにせよ、家族全員が損しないように、総合的に考えて、
格安スマホにするか、選ぶべきです。

いまは、Yahoo!カードを持っていると、Yahoo!のスマホに有利だったり、
Tポイントをもらえる率が高いなど、有益なことも多くありますから。

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格安スマホの契約は、クレジットカードでの支払いを必須にしているケースが多い。
ここが、第1の関門だ。

実は、専業主婦の場合、クレジットカードを持ちにくいのである。
専業主婦がクレジットカードを持つには2通りの方法がある。
・旦那さん(配偶者)のカードで家族カードを作る
・自身で審査を受けるクレジットカードを取得する

実は、専業主婦の場合、後者で審査に落ちることも少なくないのである。

配偶者がクレジットカードを持っていれば、配偶者に契約してもらうことも可能であるが、その場合、電話が配偶者名義になってしまう。

クレジットカードの使用を何らかの理由でしたくない人にとっては、格安スマホは、意外にハードルが高くなってしまうのだ。

(livedoor---  2017年5月29日)
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クレジットカードのショッピング枠の現金化 
ということばは知っていますが、
なんとなくいまひとつ、それがどういうことかはっきりしませんでした。

でも、この説明をみて、そういうことかと思いました。

キャッシングの枠を使ってしまっても、ショッピング枠があるので、
そこでネットでお買い物をして、
それを売ってお金に換える、ということなのですね。

リアル社会にあったことを想像してみてやっと理解しました。

ネット上でやるのではなくて、
昔はお店でやらせていたんですよね。

先日、ネットオークションに現金を出品して、
購入者はクレジットカード決済で、
実際の現金金額以上の金額で購入するということが、
ニュース等で取り上げられていましたよね。

規約的には違反はしていなかったようですが、
現金の出品自体は取り消されたようですね。

たぶん、規約でも現金の出品は禁止されるでしょう。

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同種の問題(=クレジットカードのショッピング枠の現金化)は、かつてはネットではなくリアル社会に存在していた。たとえば、東京・秋葉原等の家電量販店全盛時にはクレジットカードや信販で物品を買わせ、その物品を割り引いて買い取るビジネスがあった。

この際、在庫を抱えている家電量販店がグルになっている場合が多く、特定の店舗で買わせることで物品転売の利ざや以外にも、家電店からのキックバックで利益を上げている業者もいた。つまりカードのショッピング与信枠を現金化するビジネスは昔からある手法だ。今回、その商品に選ばれたのが現金そのものだったわけである。

(東洋経済オンライン---  2017年4月27日)
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このところのクレジットカード契約によるポイントプレゼントは、
過熱気味かなと思います。

といいつつ、Yahoo!Japanカードの入会特典はちゃんともらいました。

初回のプレゼント、利用のプレゼント、
そして、プレミアム同時入会。

ただ、チェックを続けておいて、
プレミアムは解約しようと思っていますが・・・

それから、Yahoo!JAPANは、ネットショッピング時に、
ソフトバンクユーザーだとポイントがたくさんもらえるキャンペーンも同時にやっていたので、
普段は楽天ユーザーなのですが、
わたし、この数カ月はYahoo!に切り替えていましたね。

過熱気味とはいえ、よく考えて使えば本当に利用価値は高いので、助かります。

Yahoo!Japanカードは貯まるポイントがTポイントなので、
Tポイントを貯めている人は作っておいて損はないかもです。

Tポイントが貯まるクレジットカードで、
通常のポイント還元率が1.0%なのはYahoo!Japanカードだけだったはずですので。

ファミマTカードを持っている人でも、
サブカードでYahoo!Japanカードを持ってもいいかもです。

年会費が永年無料ですので。

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「Yahoo!JAPANカード」は審査通過で3,000円、カード利用でさらに4,000円分のTポイントがもらえます。さらに、Yahoo!プレミアムに同時入会(月額498円・2か月無料)で3か月後2,000円分のTポイントと、かなりお得です。

すなわち、クレジットカードの初回特典で最大9,000円分をゲットできるということ。年会費永年無料です。ただし、ポイント計上のタイムラグで、プレミアム会員費の2か月分996円の出費が生じるので注意しましょう。

「楽天カード」はクレジットカードを作るだけで、入会2,000円+カード利用3,000円=計5,000円分の楽天スーパーポイントがもらえます。

(ガジェット通信---  2017年4月19日)
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Alexandrosと聞いても、ぜんぜんぴんと来なかったのですが、
人気のあるミュージシャンのグループのようですね。

若者に人気があるのでしょうか。
みたところ、とってもカッコイイ人たちのようなので、
ビジュアル的に、女性ファンが多そうな感じはします。

そんな女性ファンの、クレジットカード利用者への取り込みなのか、
Alexandrosの写真をしっかり使ったカードデザイン、
そして、カードの利用でたまるポイントでは、
オリジナルグッズなどが豊富に用意されているのだとか。

コンサートではグッズを買うのが、昔はあまり公に語られなかったものを、
昨今では堂々と、グッズを買って大事にしてねとアーティストも言いますし、
購入がひとつのコミュニケーションになっているようにも思います。
利用者が増えそうですよね。

こういうコラボカードは、三井住友カードがけっこう盛んにやつていますよね。

たぶん、ある程度のファンの人たちがクレジットカードを作ってくれる、
という読みがあってのことなのでしょう。

コラボカードを続けているということは、
今までのコラボカードがある程度発行数を出しているということでしょうから。

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[Alexandros]のクレジットカード『[Alexandros] マスターカード(アレキサンドロス マスターカード)』が誕生した。

これは、三井住友カード株式会社とコラボレーションして発行されるもので、2017年4月12日(水)より開始される。

今回発行される『[Alexandros] マスターカード』は、カードフェイスにメンバーの撮り下ろし写真を採用。さらに入会特典としてオリジナルのステッカーや、カードの利用に応じて貯まるワールドプレゼントのポイント交換景品として、3種類のオリジナル景品が用意されている。

(RO69---  2017年4月11日)
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