お金についてのブログ

日常生活においてお金を節約する、お得を得るなどについて書いてみます。

カテゴリ: 電子マネー関連ニュース

電子マネーのキャンペーンをチェックしてると、
グッズプレゼントや、その電子マネーのポイントプレゼントが多いようです。

そのうち欲しいと思うのはあんまりない中で、
Suicaのペンギンはかわいいので、
私的にはいいなと思いますね。

JR東日本では、Suicaなどの交通系電子マネーを使って買い物をすると、
Suicaペンギンのオリジナルグッズが当たるのだとか。

Suicaの駅ナカでのお買い物でたまるポイントが、
JREポイントに統一されたそうで、
使い勝手も向上しているので、
このような機会につかいはじめるのもよさそうですね。

Suicaのペンギングッズプレゼントはしばしば行われていますよね。

そして、ペンギングッズを収集するマニアやファンもいるようですよね。

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JR東日本は、4月17日から5月31日までの期間、JR東日本グループの対象店舗で、Suica等交通系電子マネーを使って買いものをした人を対象に、抽選でSuicaのペンギンオリジナルグッズが当たるキャンペーン「春の駅ビル・駅ナカのお買いものはSuicaで!」を実施する。さらに、JRE POINTWEBサイトに登録したSuicaでエントリーした人はダブルチャンス賞として、抽選でJRE POINTが当たる。

(財経新聞ー  2018年4月14日)
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広島はカープがなんといっても県民のデフォルトの応援対象。
(中には違うという県民の方もいらっしゃるでしょうが…)

みんなカープが大好きなんですよね。

私は広島が遠いので
行ったことがないのでわからないですが・・

でも、テレビなどでカープ女子をはじめ、
広島カープの熱烈ファンの芸人さんが出ていたり、
一般のファンの方も一生懸命応援しているの場面を多く見かけますし。

「ゆめか」というのは
広島の「ゆめタウン」などで利用できる電子マネーカードだとか。

それの2018年バージョンが出ているそうで、
カープデザイン展開もされて、ファンには喜ばれそうです。

電子マネーですからマツダスタジアム内での買い物に使えるし、
その後も、なくなるまでは発行を続けて、
手に入れることができるのだそうです。

ファンならぜひ入手したいところですよね。

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電子マネー「ゆめか」から、2018年度バージョンのカープデザインカード「カープゆめか」が2018年4月12日より発行スタートとなります。

ゆめかは、ゆめタウンなどイズミグループで ポイントを貯めることも出来る、電子マネーカード。

先行発行は2000枚限定、マツダスタジアム内 かば広場に設置される特別ブースにて受付する。

(広島ニュース 食べタインジャー  2018年4月7日)
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日本は、世界的にみると、
クレジットカードやスマホ決済などの
電子決済がなかなか拡大しない国なのだとか。

わたしの場合は、電子決済がかなり増えています。

小銭が増えないのがなによりよくて、
たまに600円くらい小銭がたまると、
重いなあと思うようになりました。

でも逆に、電子マネーを使うのが普通になってくると、
それができないことを不便に思うシーンも増えて困ります。

お財布がなくてもいいかな少しなら、
と電子マネーだけを持って出かけたりすると、
予想外の事態で現金が使えないのが困ります。

なので今は、電子マネーを使えるところを少し意識して選ぶようになりました。

こうやって導入するお店が増えていくなら喜ばしいことですね。

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集計開始以来9年連続の伸びだが、実は2016年、2017年とほぼ横ばい。ほとんど拡大していない。Suica(スイカ)など交通系5社とEdy(エディ)、WAON(ワオン)、nanaco(ナナコ)の8社の合計額で、電車などの利用分は差し引いてあるという条件付きだが、それにしても世界の趨勢とは大きくかけ離れている。


(東洋経済オンライン  2018年3月24日)
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オートチャージを利用するかどうかで、
電子マネー利用をスムーズに行えるかどうかが
かなり決まると思います。

オートチャージをしないと、
なくなったら追加するという形になるのですが、
これが、堅実なようで、
実は利用したほうがよかったというようなシーンで、
利用を逃してしまう場合があります。

その都度チャージしようとすると、
レジで時間をとったり、
レジに並ぶ前にチャージを確認したりとか、
なにかしら手間が発生するのが面倒なのです。

それを、まあいいやということで、
現金と電子マネーをまぜて使っているうちは、
電子マネー利用の良さがなかなか実感できないのでは、と思います。

Yahoo!のクレジットカードで、
Tマネーへのオートチャージができるようになったそうで、
これでTマネーも使い勝手がぐっとよくなったことでしょうね。

Yahoo! JAPANカードはそもそもTカード機能が付いていますし、
貯まるポイントもTポイントです。

気になるのは、オートチャージ分にも、
Yahoo! JAPANカードのポイントが付くかどうかということですが、
おそらく付かないのかな。

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Tマネーは、2018年3月15日から、Yahoo! JAPANカードからの引き落としで、電子マネー「Tマネー」にチャージできる、オートチャージ・クレジットチャージサービスを開始すると発表した。

今回、Yahoo! JAPANカードでも、事前に利用者が設定したTマネー残高を下回った場合に、自動で設定金額がチャージされる「オートチャージ」と、利用者の好きなタイミングでWEBからチャージできる「クレジットチャージ」の2種類を提供する。チャージ可能金額は3,000円~1万円。

(ペイメントナビ(payment navi)  2018年3月15日)
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サントリー缶コーヒーのBOSSと
コラボしたソフトバンクスマホが用意されたのだとか。

北海道・東北・九州のユーザーに、
プレゼントするのが目的だそうです。

ユーザーとの絆を深めるため、とは、いいですね。

やっぱり、利用するのは、
機能がいい味がいいといった性能面の話だけではないと思います。

好きだなあと思って愛着をもって
使い続けているユーザーには、
感謝の気持ちを表してくれたりすると、
こちらとしても信頼が深まるというもの。

そのスマホには電子マネー「楽天Edy」がチャージされているそうで、
これは大当たりですね。

ほかにもBOSSコラボとして
商品・景品が用意されているとのこと。

ソフトバンクは好きなので、
こういう心遣いしているキャンペーンがあるのはなんとなくうれしいです。

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それぞれ、加盟店での買い物に利用できる電子マネー「楽天Edy」100万円分がチャージされている。

また、外れた人の中から抽選で、「BOSS」商品にソフトバンクのテレビCMに出演する「白戸家のお父さん」がデザインされた「お父さんコラボ缶」1ケース(30缶入り)や、ホークスの選手直筆のサインボールと「ボス 贅沢微糖」1ケース(同)を、それぞれ100人にプレゼントする「Wチャンス」も用意される。

(ニコニコニュース Watch 2018年3月10日)
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電子マネーの残高を事前にわかるサービス、
そのうえで手元でわかったらいいなと思っています。

それを実現するキーホルダーとか、
前もどこかが発売していたと思うのですが、
わたしがいつも使っているのが楽天edyで、
これに対応してくれるこういった端末が少なく、
ちょっと残念だなと思っています。

交通系電子マネーと、nanaco、WAONあたりが普通なところですが、
楽天Edyは独自性が高いのでこういったものがないのでしょうか。

ですが、この「nocoly key holder」は、
楽天Edyにも対応していてるみたいです。

価格は2462円です。

高いと感じるか、
このくらいなら買おうか、
と思う微妙な販売価格です(^^;

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ブライトンネットは、電子マネーカードにかざして残高などを表示できるキーホルダー「nocoly key holder」のノーマルデザイン版を2月19日に発売する。オンライン限定販売で、販売価格は2462円(税込)。

 対応するICカードは、Suica、PASMO、ICOCA、Kitaca、manaca、TOICA、PiTaPa、はやかけん、nimoca、SUGOCA、WAON、nanaco、Edy。WAONとnanacoはポイント表示にも対応する。なお、センター預かりのポイントは表示されない。また携帯電話などおサイフケータイの読み取りには対応しない。

(ケータイ Watch 2018年2月13日)
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グリーン車での電子マネー利用がはじまったというニュースが・・

ということは、グリーン車の車内販売では
電子マネー利用はされていなかったということですよね。
なんかちょっと不思議です。

小銭の準備であわてることの多い車内販売こそ、
まっさきに電子マネー決済化されているかと思いきや、
そうではなかったのですね。

車内販売は販売員の人が精算しますから、
販売員の人がSuicaで精算できる端末を持たなければいけないということですよね。

ということは、その端末の開発がやっとできた、
ということなのかな?

いずれにしろ、Suicaでの利用ができるようになったとのことで、
もしまだやっていないなら、グリーン車だけではなく、
他の車両でも、どんどん電子マネー化をすすめてほしいものです。

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JR東日本と日本レストランエンタプライズはこのほど、常磐線普通列車グリーン車の車内販売に交通系電子マネーでの決済を導入した。品川~勝田間において、2月3日からサービスを開始している。

交通系電子マネーで決済できるのはビールをはじめアルコール類やソフトドリンク、おつまみなどの車内販売品。従来は現金でしか買えなかったが、今後は「Suica」などで購入できるようになる。なお、車内でのグリーン券の販売はこれまで通り現金決済のみ。

(マイナビニュース-  2018年2月7日)
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楽天Edyを私は頻繁に使います。

チャージは、以前はよくコンビニで現金チャージしていたのです。

でも、チャージするのは面倒で・・

また、ないのがわかってからじゃないとチャージしないので、
いつもちょっとだけレジに時間がかかってしまうのが気になっていました。

それで、楽天のクレジットカードから
オートチャージするようにしたところ、
何も意識しなくてよくなったため、
Edyがなくなりそうなときには、
オートチャージできるコンビニで買い物するようになり、
結果としてそのコンビニも利益が上がるでしょうし、
利用者も便利。

そういう面では、銀行の普通口座からEdyへの入金ができるようになるのは、
手軽に、レジで時間をかけないための準備がしやすくなっていいと思います。

ただ、オートチャージにすると、
いくらくらい使ったか把握しづらくなるという面もあります。

現金チャージだと、
自分のお財布から実際にお金を出してチャージするので、
いくらくらい使ったかおおよそわかるんですよね。

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 三重銀行は普通預金口座から電子マネー「楽天Edy(エディ)」に入金できるサービスを5日から始める。利用者は口座からチャージした電子マネーを使い、エディ加盟店で料金を支払うことができる。

 新サービスは同行の普通預金口座のキャッシュカードを持つ顧客が対象となる。若者らに顧客層を広げるのが狙いで、同行は「LINE Pay(ラインペイ)」にも対応している。

(日本経済新聞-  2018年2月2日)
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バンドルカード、というのがニュースになっていましたが、
どういうカードなのでしょうか。

それは、「アプリから誰でも1分で作れるVisaカード」
というコンセプトのチャージ式Visaプリペイドカード、なのだそうです。


visaブランドで使えるプリペイドカード、
ということでしょうね。

チャージができて使えるカード。

これが、アプリから簡単にバーチャルカードの発行を行えるのだそうです。

つまり、手元にネット決済できるカードがなくても、
アプリからつくれるということ。
これは便利そうです。

JCBのカードしかなくて、visaで決済したい、
というようなときも、これならできそうです。

なぜこれほど簡単にアプリから作れるかと言うと、
やはり使った代金を後日まとめて携帯電話利用料金とまとめて請求できるからなのでしょうね。

これだと、VISA側もとりっばぐれることもないですからね。

なかなかうまく考えたシステムだと思います。

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アプリから最速1分で誰でも作れるVisaカード「バンドルカード」は、多くのユーザーの声にお応えして「ソフトバンクまとめて支払い」によるチャージへの対応を開始いたしました。

キャリア決済によるチャージは、ドコモ、ソフトバンクなどの各キャリアの管理画面でID、パスワード、暗証番号を入力するだけで簡単にお支払いできるサービスです。 ユーザーはバンドルカードへのチャージ代金を携帯電話の利用料金と後日まとめてお支払いができるため、シンプルで利便性の高いチャージ手段として多くのユーザーに利用されています。

(PR TIMES (プレスリリース)-  2018年1月18日)
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神社がお賽銭を電子マネーで受け付ける、
というニュースがありましたが、
お寺も決済にクレジットカードを導入するそうです。

毎年、初詣や、お祭りなどの際、
その混みあいっぷりにはびっくりします。

特に初詣は、行列ができるし、
みんな同じものを買いたいのに、
受付どころの間口が狭いとなかなか決済まで進みません。

それを思うと、決済が早くすみ、
お金の管理も確実なのであれば、
やっぱりクレジットカード導入などが
進むのは当然かなと思いますね。

電子機器や便利なものが、
伝統的なものの前には無意味、なんてことは、
今の世の中なくていい常識だと思います。

お賽銭を電子マネーでするというのは、
風情がないというか、
それでご利益があるのだろうか、
なんて思わずにいられませんが、
どうなんでしょうかね。

私としては、お賽銭箱に小銭を投げ入れて、
小銭が落ちていく音をきき、
鈴を鳴らして、お辞儀をして、手を打って、
という一連の流れに風情を感じるのですがね。


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2017年の正月は賽銭を電子マネー「楽天Edy」で支払える愛宕神社、およびポイントカード付き御守が配布されている浅草神社(東京都台東区)を取り上げた(昨年の記事)。2018年も愛宕神社では、1月4日(8時~日没まで)限定で電子マネー「Edy」、および「楽天ペイ(アプリ決済)」による賽銭を行っている。また、浅草神社のポイントカード付き御守は昨年、取材もさせていただいた。

(ペイメントナビ(payment navi)-  2018年1月5日)
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