お金についてのブログ

日常生活においてお金を節約する、お得を得るなどについて書いてみます。

カテゴリ: 電子マネー関連ニュース

シージーシージャパン、加入しているスーパーが
私の家の結構近くにあるのでなじみがありますが、
電子マネーをチャージしたりできる機能は、
そのカードにあったかどうか・・

ショップの既存カードを、
シージーシーの電子マネー機能を搭載したカードに入替えをして、
顧客はそのまま利用ができるのだそうです。

1000円単位のチャージを5万円までできるとのこと。

そのCoGCa(コジカ)は、
利用金額に対して200円ごとに2ポイントが付くサービスもあるそうです。

1ポイントが1円となり、
500ポイント貯まると500円分の買い物券が
自動的に発行されるとのこと。

自動で買物券が発行されるのはいいかも。

多くの電子マネーでもポイントカードでも、
自分で貯まったポイントをポイント交換しなければいけない
という手間があります。

その手間がないのは便利だと私は思います。

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義津屋は19日から既存のポイントカード「ありがとうカード」を、シジシージャパンの電子マネー「CoGCa(コジカ)」の機能を付加した「ありがとうCoGCaカード」に順次切り替えていく。電子マネーの導入で、「顧客の利便性向上とレジ待ち時間の短縮」を見込む。

 同カードは1000円単位で5万円まで現金入金(チャージ)が可能。同カードでの全額精算200円(税抜き)ごとに2ポイントが付与され、500ポイントたまると500円分の買い物券がレジで自動発行される。

(食の情報源---  2017年7月21日)
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電気自動車の充電できる場所、
自動車ディーラーなどを中心に、だんだん増えてきています。

わたしは電気自動車ではないですし、
ハイブリッド車も乗ったことがないのですが、
ハイブリッド車はガソリンを無駄に使わないように、本当にきちんと考えられていて、
こまやかに切り替えながら、電気もガソリンも無駄にしない設計になっているんですよね。

これだけ普及してくると、充電場所も必要です。

イトーヨーカドーでは、充電サービスがあるようですが、
これを、nanacoで支払えるようにしていくのだとか。

ポイント還元の対象にもなるし、よい変革だと思います。

自動車の充電っていくらくらいかかるのでしょうかね。

かなり減っている段階で充電しても、
数千円程度で済むのでしょうね。

でないと、ガソリン給油と変わらなくなりますからね。

もしかして、かなり充電しても千円くらいで済むのかな?

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セブン&アイ・ホールディングス(HD)は5日、総合スーパー「イトーヨーカドー」など運営する商業施設で提供している電気自動車(EV)とプラグインハイブリッド車(PHV)の充電サービスに関し、8月から同社の電子マネー「nanaco(ナナコ)」で決済ができるようにすると発表した。支払いのわずらわしさが大幅に軽減される上、100円に付き1円相当のポイントも付与される。

(時事通信---  2017年7月4日)
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最もお得だと思う電子マネー、について、アンケート結果がありました。

nanacoとWAONはわたしも使っていて、
流通系ではかなり利用者が多いのではと思われます。

アンケート結果によると、nanacoは、光熱費の支払に使える、
ということですよね。

なので、nanacoチャージでポイントが貯まるクレジットカードで
nanacoへチャージしてnanacoで支払えば、
間接的にポイントが貯まるので、
この方法を使っている人は多いですよね。

光熱費は他の電子マネーでは支払えないですし、
支払いの用紙を持って行ってクレジットカードで支払うこともできないですので、
nanacoで光熱費を支払ってポイントを得るということをする人は多いのです。

それと、セブンイレブンはいろいろお得なこともあるし、
系列店などでも広く使えるので、私もけっこう意識して、
nanacoの使えるお店を選んでいます。みんな同様ですね。

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nanaco
・「光熱費の払いにも使えるから」(34歳男性/大阪府/フードビジネス/その他・専業主婦等)
・「セブン-イレブンを利用する人には得である」(56歳男性/東京都/その他金融/営業関連)
・「ポイントが貯まるし、利用できる場所やサービスも多いので便利でお得だと思う」(32歳男性/千葉県/ソフトウェア・情報処理/IT関連技術職)

(マイナビニュース---  2017年5月12日)
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中国の経済状況は、いまはどんな感じなんでしょうね。

日本の高度経済成長期と近い雰囲気が、以前ありましたが、
そのあたりはもう通り過ぎたのでしょうか。

中国での自販機は、屋外設置で機械が壊されたりとか、
弊害が多くて導入が進まなかったそうです。

これは・・なぜでしょうね。国民性の違いなのでしょうか。
ストレスがたまると暴力的になるような国民性?

まあ、日本以外では、
自販機は壊されたり、お金を取られたりするので
あまり普及していないと聞きますからね。

しかし今は、中国でも、
スマホでの電子決済が普及してきて、
やっと自販機が拡大してきているそうで、
利用者自身も便利になるし、設置した人も稼げて安全であればなにより。

経済的に成熟してきたということなのかも?

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中国では、スマートフォンを通じた電子決済の利用が増えるのに合わせ、電子決済に対応した自動販売機が相次いで設置されるようになっていて、日系の自販機メーカーが現地での生産を拡大する動きも出ています。
中国では、自動販売機は、屋外に設置すると機械が壊されたり、傷んだお札や偽札を読みとれずに故障したりするケースもあって、普及は進んできませんでした。しかし、スマートフォンを通じた電子決済の利用が拡大するのに合わせ、電子決済に対応した自動販売機が空港や駅、オフィスビルなど屋内を中心に相次いで設置されるようになっています。

(NHK---  2017年5月7日)
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新入学や転勤の季節で、新しい交通機関のために、
定期券などを用意する方も多いのでしょう。

こういうときは、昔であれば紙で発行してもらいましたが、
今は交通系電子マネーですね。

Suicaがまっさきに挙げられますが、
地下鉄利用の方は、東京メトロのPASMOも選択肢。

当然、お得なので定期券を選びたいですが、
なくしたとき、更新のときなど、
いろいろと、各特長がありそうなので、
自分が使いたい交通系電子マネーの情報はしっかり仕入れて、
自分の使い方にほんとうにあっているか、
チェックすることが必要です。

シミュレーションしてみるのがいちばんですがそうもいかないでしょうから、
買って、使っている人に使い勝手をきいたりするとよいかもしれません。

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三鷹駅から中野駅まではJR東日本、中野駅から竹橋駅までは東京メトロ。交通系電子マネーはこういう定期券でも搭載可能だ。この場合、JRのSuicaを作るべきか、東京メトロのPASMOを作るべきか、判断に悩むべきところであろう。

定期券は、いまどきは自動販売機でも買える。JRも、東京メトロもだ。更新も、当然ながらできる。では、なにかあったときの対応を比較してみよう。

SuicaにもPASMOにも、残金がたりなくなったときのオートチャージができるクレジットカードがある。そのオートチャージの設定は、どちらが便利か。

JR東日本では、系列のクレジットカード・ビューカードのATMがある。そこでオートチャージの設定を機械的にすることができる。ただし、ビューカードのみだ。

(マイナビニュース----  2017年3月14日)
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電子マネーは、利用者がどんどん増えていて活況ですが、
同時に、利用上の注意を促す側面も大きくなっているようです。

ひとつはポイントをためるよう誘導するキャンペーンですね。

これが、電子マネーならではの手軽さゆえに、
つい利用者をむだに刺激してしまうのでは
という懸念がささやかれることが増えました。

もうひとつは、オードチャージについてです。

Suicaがオートチャージを導入したとき、
これは危険かも・・でも電車の料金と思えば
どうぜ利用するものだからそれもよいかも・・と思っていました。

しかし普通の買い物でオートチャージがあると、
つい使ってしまう側面を増幅して危険なのかもしれません。

ようはお金と同じで自覚的に管理するのがいちばんということですよね。

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プリペイドタイプの電子マネーもオートチャージの設定を行わなければ、このトラップにはまることはありません。だとすれば、オートチャージ設定はあえて「オフ」にするほうがいいと思います。 オートチャージではなく「セルフチャージ」です。同じチャージでも、券売機やコンビニATMでチャージ作業をしたり、手動でクレジットカードからチャージ作業をするだけで、「お金を使った」という感覚を持つことができます。

(オススメはSuicaならViewカードと連動させて、アプリを使ってクレジットカードからモバイルでセルフチャージしてしまうことです。この場合現金チャージにはないポイント還元があるため、最大で1.5%割安な買い物をしたことになります)

(SankeiBiz----  2017年2月26日)
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私の体験としては、
以前、コンビニ各社でSuicaが使えるようになったときが、
電子マネー普及の一つのきっかけだったように思います。

それが、今度は、ApplePay、AndroidPayの導入が、
そのきっかけになりそうな予感がします。

ApplePayは、わたしは使える状況にはあるのですが、
まだ、利用はしていません。

おサイフケータイも使っていなかったため、
なんとなく端末で全部できるのがちょっと信用できない
という心情的な問題がいちばんです。

でも、状況が、それを使うのがあたりまえ、
という感じになってくれば波に乗る感じで使うかも。

夏にサービスが開始される「楽天ペイ」は、
楽天Edyはもちろん、nanacoに対応するのがうれしいところ。

nanacoってあまり他のサービスと乗り入れる印象がないのですよね・・
今度は使ってみたくなるかもしれません。

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楽天は2月7日、決済サービス「楽天ペイ」において、主要電子マネー14ブランドと「Android Pay」に対応したサービスを発表した。今夏から開始する予定。

 対応予定の電子マネーは、「楽天Edy」、「nanaco」、「QUICPay+」、「iD」や、「Suica」「PASMO」など交通系9ブランド、そして2018年対応予定の「WAON」。また、「Visa payWave」「Mastercard コンタクトレス」「J/Speedy」も今後対応を予定している。

 これにともない、3月6日からクレジットカードと電子マネーの決済機能が搭載された「Rakuten Card & NFC Reader Elan」も販売する予定。価格は1万8800円。

(ASCII.jp----  2017年2月7日)
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イオンの電子マネーWAONは、
ご当地WAONやコラボWAONを積極的に発行していますが、
今度のコラボは、札幌の雪ミクだそうです。

さっぽろ雪まつりが開幕するのにあわせて、
電子マネーブースや、千歳空港内のスペースなどで、
15か所で先行発売されるとか。

ミクWAON、好きな人には受けそうなので、
15か所の取扱所ではみんな利用するでしょうね。

こういうイベントのWAONは思い出に残るのでわたしも好きです。

ちなみにこのWAONも、利用額の0.1%が寄付されるそうです。

1枚300円ですので、記念として1枚購入しておくのもいいかも。

私のWAONは地元のご当地WAONで、
やはり利用額の0.1%が地元の団体に寄付されるようになっています。

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札幌市と流通大手イオングループのイオン北海道(札幌)、マックスバリュ北海道(同)は23日、電子マネー「WAON」のご当地版「SAPPORO雪ミクWAON」を発行すると発表した。

札幌生まれの人気キャラクター・初音ミクの冬季版「雪ミク」がカードにデザインされ、1枚300円。利用額の0・1%が、さっぽろ雪まつりや市の観光振興事業に活用される。

(北海道新聞----  2017年1月23日)
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ApplePayの導入は、好調なのだそうです。

CMでも特徴的な告知がなされ、
イメージCMとして成功している感じがします。

Apple Pay版モバイルSuicaは
多くの方に利用されていて、
モバイルsuica会員数がすごい勢いで伸びているのだとか。

管理会社にしても、直接の被害の責任などちゃんとしていると思うので、
サービス提供側にも便利ですよね。

初日こそいろいろなカード利用事故が起きていたと思いますが、
少し慣れてきて、みんな自分の使い方にあわせて、
上手にコントロールしているようです。

いちばんは、やはり朝のラッシュ時の、
決済時にかかる手間削減のようですね。

ほんの1分と思っても、電車は待ってくれないので、
急ぐ、すると事故の元でもある焦りが生まれる。

そのへんを自覚しつつ、いちばん安全な道を知るのも大事です。

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齊藤氏によると、Apple Pay版モバイルSuica開始後の初動は「極めて好調」とのことで、2016年9月末時点で約381万人だったモバイルSuica会員数が、10月25日のApple Payサービス開始を挟んで、11月末時点で約410万人に伸びたとのことです。

会員数は、特にApple Pay開始後1週間で急増した、とのことです。事実、開始初日はSuicaの登録ができないトラブルも発生していました。

JR東日本がモバイルSuicaの導入を推進する理由は、駅の「キャッシュレス化」にある、と齊藤氏は語っています。

(iPhone Mania----  2016年12月23日)
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ApplePayが少し前に話題になりましたが・・
Android Payというのもあるのですね。

Androidスマートフォンで利用ができるのだとか。

これもApplePay同様で、
登録した電子マネーカードが利用可能であれば、
かざすと支払い可能だそうです。

アプリをダウンロードして使えるようにすれば、
楽天Edyの電子マネーが400円分チャージされるキャンペーンを行っているとか。

つまり、Android Payには楽天Edyが対応したということなんですね。

楽天Edyは、さまざまな場所で多岐にわたって利用され、
楽天のクレジットチャージで楽天ポイントがつく、
それをEdyに交換する、という循環もありますし、
ひとつのマネーのルートとして確立されてきている感じがしますね。

ですが、Androidではおサイフケータイ機能が使えるので、
楽天Edyはずうっと前からAndroidスマホで使えましたし、
そういう人は今までどおりおサイフケータイで楽天Edyをつかうのでは?

わざわざAndroid Payで楽天Edyを使うメリットも感じられないような気が…。

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この12月、ついに日本でもAndroid Payがスタートしました。Android PayはAndroid OS 4.4以上、NFC搭載のAndroidスマートフォンで利用することのできるデジタルウォレットアプリです。10月からスタートしたApple Payと同様、登録した電子マネーカードが利用可能な店舗であれば、かざすだけで支払いが可能。

そのAndroid Payが、アプリダウンロードをして利用アクティベートを行えば、Android Payで使える「楽天Edy」の電子マネー 400円分がチャージされるキャンペーンを行っています。キャンペーン期間は2017年1月31日(火)まで。ここでは、Android Payの追加方法についてお伝えします。

(教えて!goo ITライフch (プレスリリース)----  2016年12月20日)
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