お金についてのブログ

日常生活においてお金を節約する、お得を得るなどについて書いてみます。

カテゴリ: 電子マネー関連ニュース

わたしは日常的に、
iPhoneと紐づけた
QUICPayを利用しています。

QUICPayは利用できる店舗が多く、
iDと並んでいちばん店舗で見かける気がします。

しかし、ドトール、エクセルシオールカフェで
はまだ使えていなかったのですね。

ドトールは田舎のどこにいってもある気がするので、
なんだか意外でした。

ドトールの会員マネーみたいなやつしか使えなかったようです。

それを入手するほどにはドトール、
利用していないので気づかなかったのでしょう。

普段いくスーパーも、
QUICPayが使えればそれを使うので・・

そして今回ドトールでは、
QUICPay導入キャンペーンが行われるそうですね。

ツイッターでのキャンペーンで、
一番はハワイ旅行だそうです。
さすが大チェーン店という感じですね。

さっそくツイッターをチェックしてみたいと思います。

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9月2日(月)より全国のドトールコーヒーショップ、エクセルシオール カフェ、カフェ レクセル、ル・カフェ ドトールにおいて、QUICPay・iDが利用できるようになります。
ドトールグループでは「ドトール バリューカード」、交通系電子マネー(一部を除く)でによる支払いも可能です。
また同日より、QUICPay導入記念キャンペーンを実施します。

(BITDAYSー2019/8/18)
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電子マネーnanaco、
先日、セブン系はセブンペイがぽしゃってしまったので、
これからnanacoに注力していくんだろうなと思っていました。

そしたら、キャンペーンがあるようです。

10日から9月30日まで、
セブンイレブンでのnanaco利用で、
100円1ポイントという、
普段の倍のポイントがつくのだとか。

除外される支払い方法もあるようで、
それは、ようするに、
普通に店頭売りのものを購入するならつく、
という感じでとらえるとわかりやすそうです。

わたしはセブンイレブンはよく利用しますが、
nanacoは、持っているもののあまり使いません。

チャージが、いちいちしないとできないので、面倒なのです。

オートチャージにするためには
系列のカードをつくらないといけないのは、
かえって利用促進に歯止めをかけてしまうのですが、
それ以上に手数料の問題とかがあるのでしょうが・・
それが撤廃されたらまたnanacoを使うと思います。

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8月10日(土)~9月30日(月)の期間中にセブンイレブンでnanacoを利用すると、進呈されるnanacoポイントが2倍になるキャンペーンが開催されます。
通常税抜200円につき1ポイントのところ、キャンペーン期間中は税抜100円につき1ポイントが付与されます。

(BITDAYSー2019/8/7)
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電子マネー決済は、
キャッシュレス決済をすすめたい日本の状況進化とともに、
利用の広がりをみせているようです。

とはいっても、電子マネーは、
現金との置換にはまだまだ時間がいりそうではあります。

使い勝手として、もしかして、
現金と置き換えると考えるよりは、
クレジットカードと置き換えるほうが、
使い勝手としては近いのでは。

いちいちチャージをする現金、と考えた場合、
ちょっとめんどくささが先に立ちますよね。

基本はやはり、
オートチャージに出来るかどうかが
ポイントな気がします。

私の経験からすると
オートチャージになっていると、
手間は増えず、ポイントがつくチャンスが単に増えるというイメージです。

現金で払っていては
貯まらないポイントを貯められるというメリットがあり、
手間いらずでポイントを得るには
そのくらい無意識で使える必要がありそうです。

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アンケート調査では1000円~3000円の小額決済の場合、71.6%の人が現金を利用すると回答し、クレジットカードを利用すると回答した人は43.8%、カード型の電子マネーを利用すると回答した人は18.7%となり、スマホアプリの電子マネー利用者は10.5%、スマホのQRコード決済利用者は9.4%となった。

(マイナビニュースー2019/6/30)
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マジカという電子マネーが普及しはじめて、
もう結構経ったのでしょうか。

ドン・キホーテにはけっこういくのですが、
最初の頃使ったきりで、
マジカの利用はしなくなってしまいました。

なにか登録すれば簡単にチャージできたり、
ポイント確認ができるはずなんですよね。

しかし、以前マジカを使い始めたとき、
同時期ぐらいに電子マネー決済を別な系統ではじめたところ、
そちらのほうが便利でした。

しかしドンキは、
決済方法に他店の電子マネーがないので、
結局電子マネー利用自体をしないという・・
ちょっと後戻りしてしまったところがあります。

また機会があったら使いたいと思います。

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マジカは2014年3月からサービスを開始したドン・キホーテ独自の電子マネーで6月7日に大台を突破した。

オリジナルサービスとして、チャージ(入金)時に1%のポイントが付与され、1ポイント1円として利用でき、買い上げ総額1001円以上の会計時に1円単位の端数(1円~最大9円)が値引きされる。

(流通ニュースー2019年6月10日)
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ファーストキッチン、
わたしはあんまり使ったことが無いです。

わたしが住む地域にはファーストキッチンなくて、
どこかへ旅行してもそれほど見かけない気がします。

ファーストキッチンでは「マイファーストカード」
という新たな電子マネーができるのだとか。

毎月1日がファーストキッチンの日として
チャージポイントが5倍になり、
また、導入記念のキャンペーンは、
長期間のチャージポイント5倍が実施されるそうです。

商品購入で得られるポイントは1%ですから、
まあ悪いわけではないですから、
よく利用するのであれば、
利用をはじめてもよさそうなカードですね。

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毎月1日は「ファーストキッチンの日」としてチャージポイントが5倍になる。
また、今回は導入を記念して6月30日までの期間「マイファーストカード」チャージポイント5倍キャンペーンを実施する。
「マイファーストカード」は、電子マネーとして金額をチャージした時点と、決済時の2回、それぞれにポイントが還元される。

(流通ニュースー2019年5月20日)
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楽天Edyが使いやすいとして
結構とりあげられます。

でも、200円につき1ポイント
つまりポイント還元率0.5%相当なので、
ポイントとしてはあまりオトクな感じはしませんね。

最初、そのことに気が付かなくて使っていたのですが、
あるときリクルートカードを使い始めたら、
ポイントのたまり具合が全然違ってびっくりしました。

やっぱり、小さい金額でも頻繁に使うものは、
集約してポイントが高いほうをつかったほうがいいなあと思いました!

楽天カードのキャンペーンで
楽天Edyに関連するものも結構あるのですが、
それほど頻繁ではないし、
条件があわないこともわりと多いのです。

楽天のこういったサービスは、
楽天カードを楽天市場で使う、
というスタンダードなのがいちばんいいと思います。

それ以外のリアル店舗では、
自分にあっている他のカードを使っても、
ぜんぜんよさそうですね。

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楽天カードからチャージする場合はそのポイント(0.5%相当)もたまって還元率は合計1%になりますが楽天Edyは支払額200円単位でしかポイントが付かない点に留意が必要です。それよりは楽天カードで直接支払い、100円ごとにポイントを獲得したほうが効率的と言えるでしょう。

(日本経済新聞ー2019年5月20日)
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吉野家は電子マネーの導入に積極的な感じがします。

7日からは、QUICPay、nanacoでの決済が導入されるとか。

わたしはQuicPayを普段使っているので、
QUICPayの導入はうれしいですね。

吉野家にいくのは、旅行の帰りとかが多いです。

旅行帰りで疲れているときには
何か簡単に作るというのでさえ面倒だし、
かといってわざわざ外食に行くというのでもなく、
ちょっとちゃんとしたご飯を食べたいというときに便利ですね。

そういったときにパッと手軽に支払いができるのはありがたいです。

nanaco支払いが導入キャンペーンのときには2倍になるそうなので、
普段nanacoを使っているひとも、
いつもより利用しやすいのではないでしょうか。

ファストフード店と電子マネー決済や
スマホ決済は相性が良いような気がします。

サッと作ってもらって、
パッと支払って、
という感じがファストフード店とあっている気がするのです。

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吉野家は7日、同社が展開する牛丼チェーン「吉野家」において日本国内の店舗(2019年4月末時点で1155店舗)で電子マネー「QUICPay」および「nanaco」による決済サービスを2019年5月7日(火)より導入すると発表しています。

またサービス導入を記念して6月9日(日)までの期間中に吉野家にてnanacoで支払いをすると通常200円(税込)に1ポイントが還元されるところ2倍の2ポイントが付与される「nanacoポイント2倍キャンペーン」

(BLOGOSー2019年5月8日)
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電子マネーは利用促進に
どんどん拍車がかかっている気がしますね。

促進するためのサービス、
たとえば、電子マネーを使うことで
なにかのクーポンがつくとか、
そういった感じのサービスが増えている気がします。

以前なら、お店は紙のクーポンがよく配られていたように、
いまは、お店のLINE@をダウンロードしてもらうための案内や、
QRコードが配られていますし、
お店で電子マネーが使える場合はその案内も忘れません。

電子マネー利用をはじめると、
それで決済できる手応えがないため、
なかなか緊張するものですが、
一度やってしまえば、その便利さに気づくはず。

そしたら次はポイント還元率を気にしたり、
キャンペーンに登録してみたり、
いろいろと世界が広がっていくと思います。

比較サイトなどの情報をちゃんと仕入れながら、
いろんな面での利用拡大に対応していきたいと思います。

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電子マネーの比較では勘違い多発! ポイント付与率
電子マネーに限らずクレジットカードも含め、お得度を比較する時に間違えやすいのがポイント付与率とポイント還元率だ。ポイント付与率とは、「いくら使えば何ポイントもらえるか」を指す。100円の利用で1ポイント付与されるなら、付与率は1%だ。

一方、ポイント還元率は「1ポイントが何円に還元されるか」を指している。

お得度は「ポイント付与率」と「ポイント還元率」、どちらも見ないと比較できないというわけだ。

(@DIMEー  2019年4月21日)
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オンラインゲームには
そのゲーム専用の電子マネーがあるようです。

私はゲームをしないので、
その魅力はなかなかわかりませんが、
アイテムを買ったり、プレゼントを送ったり、
現実世界とおきかわったゲームの世界で、
利用できるほうがいいですからね。

ただ、こどもたちについては
ちょっと早いのかなと思います。

お金の価値を教えるのはなかなか難しいので、
ある程度、はじめてのおつかいのように、
お金をもたせて使わせるのがよいと思いますが、
電子マネーだと実態がないため、
いまひとつピンと来ないと思うのですよね。

電子マネーでお金を使う体験をさせるには、
やはり、現金からはいったほうがよさそうかなと、
わたしは思います。

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 愛知県春日井市のパート、金城美穂さん(43)の長男(9つ)は最近、オンラインゲームに夢中。「ゲーム内のアイテムを買わないと強くなれない」とせがまれている。アイテムを買うには、専用のプリペイド(前払い式)カードを購入し、ゲーム機に識別番号を打ち込むことが必要。カード購入時に支払った金額分だけ、アイテムが取得できる。

(中日新聞ー  2019年4月11日)
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電子マネーを使った架空請求詐欺がなくならないどころか、
巧妙になってきていて、増えていると聞きます。

年配の女性のパソコン画面に、
アダルトサイトの利用料金請求画面が出て、
電子マネーを購入して支払う指示だったところを、
「レジで、パンといっしょに買えば怪しまれない」
というアドバイスまでもらっていたそうです。

なぜそういう指示になったのか、
逆に怪しいような気もしてしまうのですが、
そのとおりにふるまうほど
気が動転するのがそういうときの高齢者のようなので、
今後も、詐欺師の手口には気を付けながら、
いたちごっこではあっても、
自分だけはひっかからないように
個々に注意していく必要がありますね。

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同署などによると、1月15日夜に60代の女性が来店し、20万円分の電子マネーを購入しようとした。不審に思った店員が、泉さんに連絡。駆け付けた泉さんが同署に通報した。

 女性は自宅のパソコンでインターネットを操作していたところ、急に「アダルトサイトの視聴料金がある」などという画面に切り替わったという。画面記載の電話番号に連絡したところ、「息子さんがサイトを使用した」と言われ、同店で電子マネーを購入するよう指示された。「パンと一緒に購入すれば、店員に不審に思われない」とも言われていたという。

(神戸新聞ー  2019年3月20日)
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