お金についてのブログ

日常生活においてお金を節約する、お得を得るなどについて書いてみます。

タグ:ゴールドカード

私は飛行機に乗る機会もほとんどないので、
空港ラウンジサービスなどはいらないと思うこともあり、
ゴールドカードやプラチナカードは持ちたいとは思わないのですが、
ゴールドカードやプラチナカードを持っていると送られてくる冊子は、
一般カードとはその内容がかなり違うらしいです。。

カード会社の冊子は利用明細と一緒に送られてきますが、
プラチナカードにはそれなりの内容のものが送られてくるようです。

情報量が多いのが特徴のようです。

スポンサーになっているさまざまな団体の最新情報なども掲載されているのですね。

あと、冊子の終わりのほうには、
この冊子ならではのキャンペーン情報も掲載されているそうで、
こういった冊子は、届いてもあまり詳しくみたことのないわたしにとっては、
ちょっと新しい発見です。

最後までみてみると、クレジットカード会員向けに送られてくる雑誌には、
それぞれのカードにとってなにかいいことが書かれているのかもしれません。
 
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先日、MUFGカード ゴールドプレステージ・ゴールド以上のクレジットカード保有者向けの会員誌「partner(パートナー)」について、最後の百貨店情報が掲載されているのは「partner」のみと記載したが、「VISA」にも掲載されていることが判明した。partnerよりも情報量が多いため、見落としていたのだろう。東日本・西日本の百貨店催事情報が確認できる。

また、VISA特有の情報としては、スポンサーになっている宝塚歌劇団情報、三井住友VISA太平洋マスターズ情報(開催時のみ)だろう。宝塚歌劇団のインタビュー記事はファンにとっては毎号楽しみにしているのではないだろうか。

もちろん、キャンペーン情報等は最後の方に掲載されているため、確実に読んでおいたほうが良いだろう。

(ポイ探ニュース-  2015年12月23日)
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ゴールドカードは、だいたいイメージとしては、
付随するサービスが普通のカードよりもイイもの、という感じでしょうか。

その中に、若者向け、というワクがあって、
これがこの時期、いろんなクレジットカード会社からおすすめされるのですね。

年会費は普通のカードなら、一度でも使えば無料になる場合も多いけれど、
ゴールドカードは無料になるとかではなく、若者向けなら安くなる、という感じのようです。

若い人でも頻繁に海外にいく人はいますからね。
遊びじゃなくても、例えば短期間の留学や研修など、
ラウンジを使えるというゴールドカードの特典がメリットとなる人はいるでしょうから。

そういう、付帯するサービスを使う頻度が高い人だと、
年会費を支払っても得られるサービスが年会費分以上なのでおすすめといえるのでは。

まあ、ゴールドカードを持っていればちょっと自慢になる
ということで持つ人もいるでしょうが。

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 そんなわけで、今回はこの連載でも、主に新社会人の方、あるいは20代の方に向けて、通称「ヤングゴールドカード」と呼ばれている、おすすめの「若者向けゴールドカード」を紹介していきたいと思います。

「ヤングゴールドカード」の代表的なものには、三井住友カードが発行する「三井住友VISAプライムゴールドカード」やJCBが発行する「JCB GOLD EXTAGE(エクステージ)」などがあります。
まず、「ヤングゴールドカード」の一番の特徴は、①にあるように、利用できる人が主に20代に限定されている点です(クレジットカードごとに利用可能年齢の条件に差があります)。普通のゴールドカードがメインターゲットを30歳以上の人をとしていることを考えると、これは大きな違いです。

 さらに、②の「年会費が安い」というのも大きな特徴です。「ヤングゴールドカード」の年会費は3000~5000円程度。安いところでは2000円前後のカードもあります。これに対し、普通のゴールドカードは安くても1万円はかかるので、「ヤングゴールドカード」の年会費はその半額以下ということになります。 

(ダイヤモンド・オンライン--- 2015年3月6日)
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