お金についてのブログ

日常生活においてお金を節約する、お得を得るなどについて書いてみます。

タグ:楽天Edy

神戸空港から関西空港を結ぶ高速船があるそうです。

私は関西圏在住者ではありませんので
しりませんでしたが
そういう高速船があるのですね。

地形をよく把握していないのですが、
モノレールのように船で結ぶ感じなのでしょうか。

そこで、券売機・窓口で売っている券が、
電子マネーが利用できるようになったそうです。

ほぼ全ての電子マネーが利用できるのだとか。

電子マネーはポイントが貯まるのはもちろん、
JMBイオンカードのWAONを使えば
JALのマイレージが貯まるし
楽天Edyを使えば
ANAのマイレージが貯められます。

空港を使う人はマイルを貯めている人も多いでしょうから、
自分が貯めているマイルを貯めるために
WAONや楽天Edyを使うといいかもですね。

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キャッシュレス決済を日本に普及させるべく、小売決済現場を中心に様々なソリューションを展開する株式会社エム・ピー・ソリューションの電子マネー決済ソリューション「KAZAPi」と「JMMS」が、神戸空港~関西空港を結ぶ高速船「神戸-関空ベイシャトル」に採用されました。

電子マネーのご利用については、各電子マネーポイントサービスの対象となります。
たとえば、JALマイレージバンク(JMB)のJMB-WAONをご利用の場合、JALのマイレージが加算されます。
ANAマイレージクラブ(AMC)登録のEdyカードをご利用の場合 、ANAのマイレージが加算されます。

(PR TIMES (プレスリリース)ー  2018年4月30日)
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サントリー缶コーヒーのBOSSと
コラボしたソフトバンクスマホが用意されたのだとか。

北海道・東北・九州のユーザーに、
プレゼントするのが目的だそうです。

ユーザーとの絆を深めるため、とは、いいですね。

やっぱり、利用するのは、
機能がいい味がいいといった性能面の話だけではないと思います。

好きだなあと思って愛着をもって
使い続けているユーザーには、
感謝の気持ちを表してくれたりすると、
こちらとしても信頼が深まるというもの。

そのスマホには電子マネー「楽天Edy」がチャージされているそうで、
これは大当たりですね。

ほかにもBOSSコラボとして
商品・景品が用意されているとのこと。

ソフトバンクは好きなので、
こういう心遣いしているキャンペーンがあるのはなんとなくうれしいです。

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それぞれ、加盟店での買い物に利用できる電子マネー「楽天Edy」100万円分がチャージされている。

また、外れた人の中から抽選で、「BOSS」商品にソフトバンクのテレビCMに出演する「白戸家のお父さん」がデザインされた「お父さんコラボ缶」1ケース(30缶入り)や、ホークスの選手直筆のサインボールと「ボス 贅沢微糖」1ケース(同)を、それぞれ100人にプレゼントする「Wチャンス」も用意される。

(ニコニコニュース Watch 2018年3月10日)
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楽天Edyを私は頻繁に使います。

チャージは、以前はよくコンビニで現金チャージしていたのです。

でも、チャージするのは面倒で・・

また、ないのがわかってからじゃないとチャージしないので、
いつもちょっとだけレジに時間がかかってしまうのが気になっていました。

それで、楽天のクレジットカードから
オートチャージするようにしたところ、
何も意識しなくてよくなったため、
Edyがなくなりそうなときには、
オートチャージできるコンビニで買い物するようになり、
結果としてそのコンビニも利益が上がるでしょうし、
利用者も便利。

そういう面では、銀行の普通口座からEdyへの入金ができるようになるのは、
手軽に、レジで時間をかけないための準備がしやすくなっていいと思います。

ただ、オートチャージにすると、
いくらくらい使ったか把握しづらくなるという面もあります。

現金チャージだと、
自分のお財布から実際にお金を出してチャージするので、
いくらくらい使ったかおおよそわかるんですよね。

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 三重銀行は普通預金口座から電子マネー「楽天Edy(エディ)」に入金できるサービスを5日から始める。利用者は口座からチャージした電子マネーを使い、エディ加盟店で料金を支払うことができる。

 新サービスは同行の普通預金口座のキャッシュカードを持つ顧客が対象となる。若者らに顧客層を広げるのが狙いで、同行は「LINE Pay(ラインペイ)」にも対応している。

(日本経済新聞-  2018年2月2日)
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ApplePayが少し前に話題になりましたが・・
Android Payというのもあるのですね。

Androidスマートフォンで利用ができるのだとか。

これもApplePay同様で、
登録した電子マネーカードが利用可能であれば、
かざすと支払い可能だそうです。

アプリをダウンロードして使えるようにすれば、
楽天Edyの電子マネーが400円分チャージされるキャンペーンを行っているとか。

つまり、Android Payには楽天Edyが対応したということなんですね。

楽天Edyは、さまざまな場所で多岐にわたって利用され、
楽天のクレジットチャージで楽天ポイントがつく、
それをEdyに交換する、という循環もありますし、
ひとつのマネーのルートとして確立されてきている感じがしますね。

ですが、Androidではおサイフケータイ機能が使えるので、
楽天Edyはずうっと前からAndroidスマホで使えましたし、
そういう人は今までどおりおサイフケータイで楽天Edyをつかうのでは?

わざわざAndroid Payで楽天Edyを使うメリットも感じられないような気が…。

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この12月、ついに日本でもAndroid Payがスタートしました。Android PayはAndroid OS 4.4以上、NFC搭載のAndroidスマートフォンで利用することのできるデジタルウォレットアプリです。10月からスタートしたApple Payと同様、登録した電子マネーカードが利用可能な店舗であれば、かざすだけで支払いが可能。

そのAndroid Payが、アプリダウンロードをして利用アクティベートを行えば、Android Payで使える「楽天Edy」の電子マネー 400円分がチャージされるキャンペーンを行っています。キャンペーン期間は2017年1月31日(火)まで。ここでは、Android Payの追加方法についてお伝えします。

(教えて!goo ITライフch (プレスリリース)----  2016年12月20日)
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楽天のクレジットカードも便利ですが、
ポイントがどんどん増えていくのが楽しいのが楽天です。

今度、楽天Edyでチャージできるサービスが各所にできているようですね。

以前はそんなのは思い及ばなかったでしょう。

楽天Edyにチャージするときは、
私自身は現金チャージをレジで行う程度ですが、
クレジットカード経由でチャージすると、
いろいろな点でお得さが増すそうです。

主要な大手銀行はもちろん、
近年は小さめの地方銀行も口座からの
楽天Edyへのチャージができるようになってきているようです。

地方銀行でのチャージ利用にも、
ちゃんとチャージ分のポイントもつくようなのです。

以前なら見落とされていたのが
注目されるようになってくるのは楽しいものです。

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本サービスは、スマートフォンの「楽天Edyアプリ」上で、百十四銀行と十六銀行の預金口座を選択し、「楽天Edy」のチャージがいつでもできます。また、あらかじめ限度額などを設定すると自動的に預金口座から指定した金額が引き落とされるオートチャージサービスにも対応しています。

 従来まで、楽天Edyは、現金やクレジットカード、主要な大手銀行の預金口座などからEdyのチャージが可能でした。地方銀行に関しては、現在、9行すでに対応しており、今回で11行の預金口座からチャージが可能となり、ユーザーにとっては、チャージ手段の選択肢が増え、利便性が向上しました。また、百十四銀行に関しては、四国の銀行で初めての対応となります。

(PR TIMES (プレスリリース)--  2016年10月11日)
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楽天Edyが使えるところといえば、
リアルな店舗ではコンビニが一番に思い浮かびますね。
あとは、私は、ドラッグストアとホームセンターでも楽天Edyを使っています。

流通系カードが多く使われる、イオン系などはそこのカードがお得感が高いので、
あまり使われていない印象です。
(私は、イオンではWAONを使っていますが)

そんな中、九州のスーパーマーケットでは、
楽天Edyつきの独自カードが発行されたとか。

200円ごと1ポイント付与で、誕生月はポイント2倍などの特典もちゃんとあり、
スーパーのお客さんが無理なくEdyに移行して行けるよう、
ちゃんと考えられている感じがします。

しかもかわいいし、もともとのカードユーザーも違和感のないデザインですね。

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楽天Edyと九州・山口でスーパーマーケットを展開するハローデイはこのほど、「楽天Edy付きハロちゃんカード」を発行し、電子マネー「楽天Edy」をハローデイグループ店舗にて、順次取扱いを開始すると発表した。
   
「楽天Edy付きハロちゃんカード」ハローデイグループ店舗にてデザイン選択式で発行
 
同カードは、誕生月ポイント2倍といった従来の「ハロちゃんカード」の特典に加え、楽天Edyでの支払い時には、200円ごとにハロちゃんポイントを1ポイント貯めることができる。

(マイナビニュース- 2015年8月12日)
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よく使う電子マネーの調査結果として、
楽天Edyが一位になったそうです。

1位がEdy、2位がnanaco。
納得の結果ですね、わたしもそうです。

でも最近、楽天Edyを利用するいちばんおおかったスポット、コンビニのサンクスが、
近所からなくなってしまい、利用頻度が減っています。

そういう地理的な要因も大きいので、
セブンホールディングスのお店が多い地域では
nanacoが多く利用されているのでしょうね。

Edyのよいところは、ネットでも現実でも、
利用できる範囲がとても広いところにあると思うので、
もっと実店舗利用ができる場所が増えてほしいです。

それと、個人的にはイオンで買い物をするときにWAONも使っているのですが、
ベスト3にWAONが入ったていなかったのが意外です。

たぶん、調査対象が若年層なのでは?。

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マネースクウェア・ジャパンは5月28日、よく使う電子マネーの調査結果を発表した。調査期間は5月11日~20日。対象は同社サービス会員552名。これによると、「利用している・持っている電子マネー」の1位は、「楽天Edy」という結果となった。

最も利用されている電子マネー、1位は楽天Edy

調査結果では、84.42%が「電子マネーを利用している」と回答。利用者一人あたりの保有数は2.07となった。また「利用している・持っている電子マネー」を聞くと、1位は「楽天Edy」(210pt)。続いて、2位「nanaco」(196pt)、3位「Suica」(182pt)だった。

(マイナビニュース-- 2015年5月31日)
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