お金についてのブログ

日常生活においてお金を節約する、お得を得るなどについて書いてみます。

タグ:Suica

海外旅行や、国内でも遠方の、
飛行機で行き来する場所への移動が多い人は、
JALカード、便利ですよね。

マイルが貯まると、
そのまま、次からまた自分が利用できるという利点、
そして、そこにSuicaまでセットになったら、
最強だと思います。

もちろんSuicaへのチャージや
きっぷなどの購入では、
SuicaなのでJREポイントが貯まるし、
それを飛行機でも電車でも使えるのは、
他のコラボカードにはない魅力です。

また、普段づかいが便利ですから、
そこで貯めたポイントをまた旅行時に使うという
良い循環をもつことが可能なので、
たいへん利用価値が高いカードだなと思います。

以前はわたし、Suicaは使っていませんでしたが、
あるときその利便性に気づいたので、
首都圏での電車だけではなくて日常のちょっとした買い物でも、
Suicaを利用することが増えました。

ポイントは使うほど便利さを実感するので、
使えるところは統一するのがいい利用方法ですね。

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JALカードSuicaは、通常の支払いではJALのマイルがたまり、Suicaへのチャージやきっぷ・定期券購入では、JRE POINTがたまる。そして、マイルやJRE POINTは飛行機でも電車でもつかえることが最大の魅力だ。日常の公共料金や食費などの生活費、定期券購入やSuicaへのチャージなど、JALカードSuicaで支払いをすればマイルかJRE POINTになり、それが特典へとつながるのだ。

(Forbes JAPANー2019/8/1)
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山手線エリアのマクドナルドで、
朝の通勤時差を付ける試みを考慮して、
マクドナルドとSuicaのキャンペーンがあるようです。

サイズアップしたドリンクが飲めるクーポンの配布と、
それをSuicaで利用しようというキャンペーンが主な試みのようですね。

山手線内では通勤途中でマクドナルドの
なにかを朝ごはんとして買う人も多そうです。

それをいつもの交通系電子マネーを使って利用して、
ちょっとだけいいことがある、というのは、
手軽にお得が楽しめるのでいい企画かもしれないですね。

ただ、個人的には、
飲み物のサイズアップはあまり興味ないというか
ありがたみがないというか、
私は大きいサイズの飲み物だと飲みきれなくて捨ててしまうことが多いんですよね。

なので、何か違うキャンペーン内容だとうれしいかも、
という感想をもったのでした。

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「夏の早起き応援キャンペーン」の一環として、日本マクドナルド株式会社とタイアップし、「山手線エリア内限定!朝早起きしてマクドナルドでSuicaを使おう!キャンペーン」を実施中です。
 マクドナルドでのお支払いはSuica電子マネーが便利です。本キャンペーンでは、山手線エリア内のマクドナルド店舗でご利用いただける、対象の朝マックのコンビのドリンクSサイズが無料でサイズアップできるクーポンを配布しております。

(産経ニュースー  2018年7月11日)
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ルミネカード、新宿に行くといつも案内をもらいますが、
わたしは持っていません。

私は地方に住んでいるので
ルミネカードを持っていたとしても
たまに首都圏にいくときしかメリットがないので
持つ意味がないというか・・

でも、ルミネtheよしもとで
割引を受けられるとは知りませんでした。

劇場窓口でカードを提示すると、
チケット料金の割引が受けられるのだとか。

同伴者も対象というところがいいですよね。

他にも優待サービスが利用できるものがあるそうですから、
よしもと好きな人には何気にお得なのかも。

首都圏ではSuicaを使って電車に乗っている人も多いですし、
ルミネカードはSuica機能が付いているし、
定期券情報も書き込める機能があります。

それに、Suicaへチャージもできて
ポイントも高い還元率で貯まります。

よしもとが好きという方は、
Suicaチャージ用やSuica利用のために
ルミネカードを作ってみてもいいかもですね。

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「ルミネカード」は東京・新宿の「ルミネtheよしもと」で割引を受けられる。劇場窓口で同カードを提示すると、通常前売り4,200円・当日4,700円の「週末特別公演・祝日特別公演」のチケットが、どちらも3,700円。通常前売り2,700円・当日3,200円の「夜公演」のチケットは2,400円となる。ともに会員本人+同伴者の計2名まで利用可能だ。

さらに、同カードの会員のみ登録できる優待サービス「LUMINE STYLE」では、なんばグランド花月、よしもと祇園花月、よしもと幕張イオンモール劇場でも割引を受けられる(劇場および公演により割引内容は異なる)。

(マイナビニュースー  2018年6月7日)
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電子マネーのキャンペーンをチェックしてると、
グッズプレゼントや、その電子マネーのポイントプレゼントが多いようです。

そのうち欲しいと思うのはあんまりない中で、
Suicaのペンギンはかわいいので、
私的にはいいなと思いますね。

JR東日本では、Suicaなどの交通系電子マネーを使って買い物をすると、
Suicaペンギンのオリジナルグッズが当たるのだとか。

Suicaの駅ナカでのお買い物でたまるポイントが、
JREポイントに統一されたそうで、
使い勝手も向上しているので、
このような機会につかいはじめるのもよさそうですね。

Suicaのペンギングッズプレゼントはしばしば行われていますよね。

そして、ペンギングッズを収集するマニアやファンもいるようですよね。

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JR東日本は、4月17日から5月31日までの期間、JR東日本グループの対象店舗で、Suica等交通系電子マネーを使って買いものをした人を対象に、抽選でSuicaのペンギンオリジナルグッズが当たるキャンペーン「春の駅ビル・駅ナカのお買いものはSuicaで!」を実施する。さらに、JRE POINTWEBサイトに登録したSuicaでエントリーした人はダブルチャンス賞として、抽選でJRE POINTが当たる。

(財経新聞ー  2018年4月14日)
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グリーン車での電子マネー利用がはじまったというニュースが・・

ということは、グリーン車の車内販売では
電子マネー利用はされていなかったということですよね。
なんかちょっと不思議です。

小銭の準備であわてることの多い車内販売こそ、
まっさきに電子マネー決済化されているかと思いきや、
そうではなかったのですね。

車内販売は販売員の人が精算しますから、
販売員の人がSuicaで精算できる端末を持たなければいけないということですよね。

ということは、その端末の開発がやっとできた、
ということなのかな?

いずれにしろ、Suicaでの利用ができるようになったとのことで、
もしまだやっていないなら、グリーン車だけではなく、
他の車両でも、どんどん電子マネー化をすすめてほしいものです。

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JR東日本と日本レストランエンタプライズはこのほど、常磐線普通列車グリーン車の車内販売に交通系電子マネーでの決済を導入した。品川~勝田間において、2月3日からサービスを開始している。

交通系電子マネーで決済できるのはビールをはじめアルコール類やソフトドリンク、おつまみなどの車内販売品。従来は現金でしか買えなかったが、今後は「Suica」などで購入できるようになる。なお、車内でのグリーン券の販売はこれまで通り現金決済のみ。

(マイナビニュース-  2018年2月7日)
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交通系電子マネーSuicaでは、
JRそのほかの買い物が便利ですね。

JR東日本では、事前に乗車券や特急券をカードなどで購入しておかなくても、
乗れるようになるそうです。

「タッチでGo!新幹線」といって、
区間は一部分のようですが、
Suicaがあればそれで半観戦に載れて、
通常よりも少しだけお得に、しかも手軽に乗車できるということで、
よく利用している人などにはうれしいサービスになるかもしれません。

わたし自身は、
新幹線利用は少ないのでメリットはあまり得られませんが、
Suica利用自体は出来る状態なので、
いつか使ってみるかもしれないですね。

ただ、新幹線に乗るということは、
ある程度の運賃がかかるわけですから、
Suicaへあらかじめある程度のお金がチャージされていないといけませんよね。

こという場合は、やはり、
クレジットカードからSuicaへオートチャージ設定しておくといいのかも。

ビューカードだと確かSuicaへオートチャージ設定できるんですよね。

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JR東日本は5日、Suica(スイカ)などの交通系ICカードの電子マネーで新幹線の自由席に乗車できるサービスを来年4月1日から始めると発表した。事前に乗車券や特急券を現金で購入したり、決済にクレジットカードを用いたりせずに、手軽に乗車できる。

 サービスは「タッチでGo!新幹線」。利用できる区間は東北新幹線の東京-那須塩原、上越新幹線の東京-上毛高原、北陸新幹線の東京-安中榛名。スイカなど10種類のICカードが利用できる。

 サービス開始から当面の間は通常価格より安く利用できるようにする。東京-宇都宮は通常より200円安い4210円となる。(共同)

(毎日新聞-  2017年12月5日)
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新入学や転勤の季節で、新しい交通機関のために、
定期券などを用意する方も多いのでしょう。

こういうときは、昔であれば紙で発行してもらいましたが、
今は交通系電子マネーですね。

Suicaがまっさきに挙げられますが、
地下鉄利用の方は、東京メトロのPASMOも選択肢。

当然、お得なので定期券を選びたいですが、
なくしたとき、更新のときなど、
いろいろと、各特長がありそうなので、
自分が使いたい交通系電子マネーの情報はしっかり仕入れて、
自分の使い方にほんとうにあっているか、
チェックすることが必要です。

シミュレーションしてみるのがいちばんですがそうもいかないでしょうから、
買って、使っている人に使い勝手をきいたりするとよいかもしれません。

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三鷹駅から中野駅まではJR東日本、中野駅から竹橋駅までは東京メトロ。交通系電子マネーはこういう定期券でも搭載可能だ。この場合、JRのSuicaを作るべきか、東京メトロのPASMOを作るべきか、判断に悩むべきところであろう。

定期券は、いまどきは自動販売機でも買える。JRも、東京メトロもだ。更新も、当然ながらできる。では、なにかあったときの対応を比較してみよう。

SuicaにもPASMOにも、残金がたりなくなったときのオートチャージができるクレジットカードがある。そのオートチャージの設定は、どちらが便利か。

JR東日本では、系列のクレジットカード・ビューカードのATMがある。そこでオートチャージの設定を機械的にすることができる。ただし、ビューカードのみだ。

(マイナビニュース----  2017年3月14日)
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ApplePayの導入は、好調なのだそうです。

CMでも特徴的な告知がなされ、
イメージCMとして成功している感じがします。

Apple Pay版モバイルSuicaは
多くの方に利用されていて、
モバイルsuica会員数がすごい勢いで伸びているのだとか。

管理会社にしても、直接の被害の責任などちゃんとしていると思うので、
サービス提供側にも便利ですよね。

初日こそいろいろなカード利用事故が起きていたと思いますが、
少し慣れてきて、みんな自分の使い方にあわせて、
上手にコントロールしているようです。

いちばんは、やはり朝のラッシュ時の、
決済時にかかる手間削減のようですね。

ほんの1分と思っても、電車は待ってくれないので、
急ぐ、すると事故の元でもある焦りが生まれる。

そのへんを自覚しつつ、いちばん安全な道を知るのも大事です。

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齊藤氏によると、Apple Pay版モバイルSuica開始後の初動は「極めて好調」とのことで、2016年9月末時点で約381万人だったモバイルSuica会員数が、10月25日のApple Payサービス開始を挟んで、11月末時点で約410万人に伸びたとのことです。

会員数は、特にApple Pay開始後1週間で急増した、とのことです。事実、開始初日はSuicaの登録ができないトラブルも発生していました。

JR東日本がモバイルSuicaの導入を推進する理由は、駅の「キャッシュレス化」にある、と齊藤氏は語っています。

(iPhone Mania----  2016年12月23日)
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最近は、タクシーでクレジットカードが使えるのが普通になりつつあると。

確かに身近なところでも、
カード対応のシールが貼ってあるタクシーが増えた気がします。

北海道のSKタクシーでは、
苫小牧ならKitaca、Suica、WAONなどの著名な電子マネーが、
利用できるようになったとか。

あちらは遠距離移動が本当に多いようなので、
こういう細かいポイントをためるとかちょっと安くするだけでも、
如実に結果が変わるのですね。

お互いに競争しているでしょうから、
相手のチェックにも余念がなさそうです。

電子マネーが使えるタクシーと言えば、
楽天Edyが使えるタクシーは案外多いという印象があります。

でも、実際のところはどうなんでしょう。

私は、地方に住んでいて、
自分のクルマを運転して用事を済ませるので、
タクシーに乗ることはほとんどないんですよね。

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SKタクシーグループは、11月15日から苫小牧交通圏で「Kitaca」「Suica」などの交通系電子マネーや、電子マネー「WAON」「iD」「QUICPay」によるタクシー代金の支払いが可能になるサービスを開始する。

同時に各種クレジットカード決済も可能。クレジットカード、複数の電子マネーが同時に1台の端末で使用できるサービスは、2015年7月に札幌圏で初導入した。苫小牧交通圏では、一部利用できる例はあったが、今回からSKタクシーグループ臨港昭和交通が所有する全タクシー82台が対応する。

(レスポンス---  2016年11月16日)
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iPhone7の話が発表になり、
電子マネー利用が便利になるということで、
話題になってきています。

とりあえず、まずはSuicaですが、
Suica以外はどうなのか。

iPhoneで、IC乗車券や電子マネーを使うためには
Apple Payという電子決済に対応しなくてはなりませんが、
Suica以外では、iDやQUICPayが発表になっていて、
実際、iPhoneを使っている人は多いですから、
そういう方々が全部次々に電子マネーのために、かざしているのとか想像すると、
かなりの人数になるのでは、という気がします。

でも増えるほど、スムーズな決済ができるわけですから、歓迎だと思います。

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Suicaが使えるiPhone 7だが、ほかのIC乗車券、電子マネーはどうだろうか。各社に問い合わせてみると、検討中のところもあれば、そもそもモバイル対応自体していないとして消極的なところまでさまざまだ。
iPhoneでIC乗車券や電子マネーを使うためには「Apple Pay」という電子決済に対応する必要がある。Suica以外では「iD」「QUICPay」の両ブランドの名前が公式に発表となっており、契約していれば、これらのステッカーが貼ってあるレストランなどで会計の際にiPhone 7を読み取り装置にかざして簡単に利用可能だ。

iD、QUICPayはいずれもポストペイ(後払い)方式で、チャージ(入金)が不要。使い勝手としてはサインの手間がなく素早く支払いを済ませられるクレジットカードというところ。

(インターネットコム-  2016年9月8日)
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