お金についてのブログ

日常生活においてお金を節約する、お得を得るなどについて書いてみます。

タグ:Suica

新入学や転勤の季節で、新しい交通機関のために、
定期券などを用意する方も多いのでしょう。

こういうときは、昔であれば紙で発行してもらいましたが、
今は交通系電子マネーですね。

Suicaがまっさきに挙げられますが、
地下鉄利用の方は、東京メトロのPASMOも選択肢。

当然、お得なので定期券を選びたいですが、
なくしたとき、更新のときなど、
いろいろと、各特長がありそうなので、
自分が使いたい交通系電子マネーの情報はしっかり仕入れて、
自分の使い方にほんとうにあっているか、
チェックすることが必要です。

シミュレーションしてみるのがいちばんですがそうもいかないでしょうから、
買って、使っている人に使い勝手をきいたりするとよいかもしれません。

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三鷹駅から中野駅まではJR東日本、中野駅から竹橋駅までは東京メトロ。交通系電子マネーはこういう定期券でも搭載可能だ。この場合、JRのSuicaを作るべきか、東京メトロのPASMOを作るべきか、判断に悩むべきところであろう。

定期券は、いまどきは自動販売機でも買える。JRも、東京メトロもだ。更新も、当然ながらできる。では、なにかあったときの対応を比較してみよう。

SuicaにもPASMOにも、残金がたりなくなったときのオートチャージができるクレジットカードがある。そのオートチャージの設定は、どちらが便利か。

JR東日本では、系列のクレジットカード・ビューカードのATMがある。そこでオートチャージの設定を機械的にすることができる。ただし、ビューカードのみだ。

(マイナビニュース----  2017年3月14日)
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ApplePayの導入は、好調なのだそうです。

CMでも特徴的な告知がなされ、
イメージCMとして成功している感じがします。

Apple Pay版モバイルSuicaは
多くの方に利用されていて、
モバイルsuica会員数がすごい勢いで伸びているのだとか。

管理会社にしても、直接の被害の責任などちゃんとしていると思うので、
サービス提供側にも便利ですよね。

初日こそいろいろなカード利用事故が起きていたと思いますが、
少し慣れてきて、みんな自分の使い方にあわせて、
上手にコントロールしているようです。

いちばんは、やはり朝のラッシュ時の、
決済時にかかる手間削減のようですね。

ほんの1分と思っても、電車は待ってくれないので、
急ぐ、すると事故の元でもある焦りが生まれる。

そのへんを自覚しつつ、いちばん安全な道を知るのも大事です。

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齊藤氏によると、Apple Pay版モバイルSuica開始後の初動は「極めて好調」とのことで、2016年9月末時点で約381万人だったモバイルSuica会員数が、10月25日のApple Payサービス開始を挟んで、11月末時点で約410万人に伸びたとのことです。

会員数は、特にApple Pay開始後1週間で急増した、とのことです。事実、開始初日はSuicaの登録ができないトラブルも発生していました。

JR東日本がモバイルSuicaの導入を推進する理由は、駅の「キャッシュレス化」にある、と齊藤氏は語っています。

(iPhone Mania----  2016年12月23日)
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最近は、タクシーでクレジットカードが使えるのが普通になりつつあると。

確かに身近なところでも、
カード対応のシールが貼ってあるタクシーが増えた気がします。

北海道のSKタクシーでは、
苫小牧ならKitaca、Suica、WAONなどの著名な電子マネーが、
利用できるようになったとか。

あちらは遠距離移動が本当に多いようなので、
こういう細かいポイントをためるとかちょっと安くするだけでも、
如実に結果が変わるのですね。

お互いに競争しているでしょうから、
相手のチェックにも余念がなさそうです。

電子マネーが使えるタクシーと言えば、
楽天Edyが使えるタクシーは案外多いという印象があります。

でも、実際のところはどうなんでしょう。

私は、地方に住んでいて、
自分のクルマを運転して用事を済ませるので、
タクシーに乗ることはほとんどないんですよね。

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SKタクシーグループは、11月15日から苫小牧交通圏で「Kitaca」「Suica」などの交通系電子マネーや、電子マネー「WAON」「iD」「QUICPay」によるタクシー代金の支払いが可能になるサービスを開始する。

同時に各種クレジットカード決済も可能。クレジットカード、複数の電子マネーが同時に1台の端末で使用できるサービスは、2015年7月に札幌圏で初導入した。苫小牧交通圏では、一部利用できる例はあったが、今回からSKタクシーグループ臨港昭和交通が所有する全タクシー82台が対応する。

(レスポンス---  2016年11月16日)
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iPhone7の話が発表になり、
電子マネー利用が便利になるということで、
話題になってきています。

とりあえず、まずはSuicaですが、
Suica以外はどうなのか。

iPhoneで、IC乗車券や電子マネーを使うためには
Apple Payという電子決済に対応しなくてはなりませんが、
Suica以外では、iDやQUICPayが発表になっていて、
実際、iPhoneを使っている人は多いですから、
そういう方々が全部次々に電子マネーのために、かざしているのとか想像すると、
かなりの人数になるのでは、という気がします。

でも増えるほど、スムーズな決済ができるわけですから、歓迎だと思います。

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Suicaが使えるiPhone 7だが、ほかのIC乗車券、電子マネーはどうだろうか。各社に問い合わせてみると、検討中のところもあれば、そもそもモバイル対応自体していないとして消極的なところまでさまざまだ。
iPhoneでIC乗車券や電子マネーを使うためには「Apple Pay」という電子決済に対応する必要がある。Suica以外では「iD」「QUICPay」の両ブランドの名前が公式に発表となっており、契約していれば、これらのステッカーが貼ってあるレストランなどで会計の際にiPhone 7を読み取り装置にかざして簡単に利用可能だ。

iD、QUICPayはいずれもポストペイ(後払い)方式で、チャージ(入金)が不要。使い勝手としてはサインの手間がなく素早く支払いを済ませられるクレジットカードというところ。

(インターネットコム-  2016年9月8日)
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日本向けのiphoneで、公共交通機関の支払いができるようになる計画があるとか。
つまりモバイルSuica機能が使えるようになるということらしいです。

iphoneは、いま日本でいちばん使われているスマートフォンだといいます。
スタンダードなデザインの上に、
ピンク系のかわいいものも前回発売されて、
女性ユーザーがぐっと増えたようでした。

iphone独自の機能で売ってきたところもありましたが、
ここで、交通機関で利用できる電子マネー搭載となると、
過去には対応されなかったおサイフケータイ機能が載るのと同じような感覚で、
利用者も増える可能性がある気がします。

わたしの場合は、アプリ決済よりも実際のカードで電子マネー決済するほうが、
なんとなく安心感があって好きなのですが、
それも便利なアプリが入ったら何か変わるかも。

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Appleが日本向けの次期「iPhone」に、公共交通機関の支払いができる機能を搭載する計画だとBloombergが報じている。ただし「Apple Pay」で採用されている近距離無線通信(NFC)技術ではなく、ソニーが開発した「FeliCa」が使われる予定だと、匿名の情報提供者はBloombergに伝えたという。

 Apple Payは2014年に提供が開始されて以来、世界各国に展開されてきたが、これに日本は含まれていない。FeliCaは日本で既に広く普及しているほか、処理にかかる時間がソニーによるとわずか0.1秒と高速である点で有利だとされている。

(CNET Japan-  2016年8月26日)
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この夏は、全国の交通系電子マネー共同でキャンペーンがあるようです。

キャンペーンサイトから登録しておき、
300円以上買い物すると1口になって、プレゼントに抽選できるとか。

Kitaca、Suicaなど主要な交通系電子マネーを、
対象のコンビニで使うのを目的にしているのですね。

交通系電子マネーはたぶん駅中での利用は多いけれど、
街中はまだ伸びか少ないので、
このようなキャンペーンを行っているのでは。

でも、バラバラに対策やキャンペーンをやるより、
こうやって、みんな協力して行うキャンペーンの方が効果がありそうです。

Kitacaは、どうやら函館など端っこのほうは対応していないそうで、
こうやって電子マネーの名前を注視すると、
どれが普段どんな使われ方なのか、
興味が湧いてきます。
 
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 交通系電子マネーは、キャンペーンサイトであらかじめ登録しておくことが必要。また、300円(税込)以上の買い物1回につき1口として抽選されることから、買えば買うほど当選率がアップするといいます。

 対象の交通系電子マネーは、「Kitaca」「PASMO」「Suica」「manaca(マナカ)」「TOICA」「ICOCA」「はやかけん」「nimoca」「SUGOCA」です(「PiTaPa」は対象外)。

 対象のコンビニエンスストアは、「コミュニティ・ストア」「サークルKサンクス」「スリーエフ」「セイコーマート」「セブン‐イレブン」「セーブオン」「デイリーヤマザキ」「ファミリーマート」「ポプラ」「ミニストップ」「ローソン」「Odakyu SHOP」「KIOSK」「トモニー」「NewDays」「ハートイン」「ベルマート」などです。

(乗りものニュース-  2016年7月11日)
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Suicaは全国的に使われている電子マネー、
ICOCAは、関西圏で多く使われている電子マネーですね、
どちらも交通系です。

特にSuicaは、電車の支払いに主に使い、その近隣、駅などで、
コンビニ利用をするのが主な使い方なのかなと思いますが、
今度、タクシーグループでSuica、ICOCAでの支払いに対応したところがあるとか。

交通費が一枚のカードで済むならそれはいいし、
ポイントも集約できるし、チャージポイントももしかしてつくので、
かなりお得になるパターンもあるのでは。

伊勢志摩サミットというイベントに向けての措置だそうですが、
やはり人が集まるから利便性を高めようとすると、
こういった細かいところにも気を配られて、
のちに一般の方に浸透していくのでしょうね。
 
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名鉄タクシーグループの石川交通(金沢市)は23日、金沢市内などを走る同社車両で9月から、Suica(スイカ)やICOCA(イコカ)などの交通系電子マネーを支払いに使用できるようになると発表した。北陸新幹線金沢開業で急増している首都圏や関西圏などの観光・ビジネス客に対応する。同社によると石川、富山両県でこうした交通系電子マネーを使えるタクシーは初めてという。(上田融)

 名鉄タクシーグループでは、五月に開かれる伊勢志摩サミットに向け、グループ十三社のタクシー約二千七百台に交通系電子マネーの決済用端末機を導入する。四月から順次取り付けを行う。これに伴い、石川交通の車両にも導入することになった。

(中日新聞--  2016年2月23日)
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ファミマはこのごろ、Tカードだけでなく、
お金をチャージできる仕組みにもしてきていて、
おそらく利用者は着実に増えつつあるのではないでしょうか。

今度、交通系電子マネー専用のセルフレジを
駅構内のファミマから利用可能にしていくのだとか。

Pasmo、Suicaなどの交通系電子マネー用だそうで、
利用可能でさえあれば、Tポイントもたまり、
小型で邪魔にならない電子マネーカードとして、
広く利用される可能性がありますね。

ということは、PASMOとSuicaのポイントも貯まり、
Tポイントも貯まるということになるのでしょうね。

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ファミリーマートは11月30日、食品、日用品、雑誌、本、新聞などの会計に利用できる(酒、タバコ、POSAカードなど、一部利用できない商品もある)交通系電子マネー専用のセルフレジを、同日より京成電鉄の駅構内のファミリーマート店舗に順次導入すると発表した。

導入するセルフレジは、PASMO、Suicaなどの交通系電子マネー専用で、Tポイントも貯まる。液晶画面を約12インチと小型にすることで、駅ナカ店舗やオフィス内など施設の中にある店舗など、売場面積が限られた店舗でも設置が可能だという。なお、1回の会計は1万円未満。

(マイナビニュース-  2015年11月29日)
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全国のすきやに、交通系電子マネーが導入されました。

これで、suica1枚で電車にのって、
ついたところですきやを探してごはん、
という流れでも行動できるというわけです。

そしてこれの記念として、
オリジナルグッズプレゼントがはじまるとか・・

Suicaペンギンはかわいいのですが、
これとすき家が合体したらどういうことに、と思っていましたが、
どんぶりでコラボとのこと。

1回500円以上支払って、レシートを登録しておくと抽選で当たるのだとか。

これは好きな人にはコンプリートしたくなるのではないでしょうか。

もう、ここのところ何年もすきやには行っていませんが、
久しぶりに行ってみようかな、そしてコラボ牛丼どんぶりに応募してみようかな。

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全国のすき家(約1,800店舗)で交通系電子マネー決済が導入されたことを記念した「すき家×交通系電子マネー オリジナルグッズプレゼントキャンペーン」が6月2日から実施される。

キャンペーンは、すき家で「Suica」「PASMO」などの交通系電子マネーを使って1回500円以上を支払い、レシート情報をキャンペーンページに登録。すると、抽選で100名に A賞として「Suica ペンギン」「Kitaca エゾモモンガ」「TOICA ひよこ」「ICOCA カモノハシのイコちゃん」「SUGOCA カエルくん」のキャラクターがデザインされた牛丼どんぶりが当たるというもの。

(えん乗り-- 2015年5月19日)
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