お金についてのブログ

日常生活においてお金を節約する、お得を得るなどについて書いてみます。

タグ:WAON

インターネットバンクをもっと利用してほしい、という促進企画として、
イオン銀行がWAONポイントをプレゼントする企画があるようです。

11月1日から年内に、
イオン銀行のバナーからエントリーすると、
ネットバンキングからエントリーしたということで、
抽選で電子マネーWAONポイントがあたると。

こういったキャンペーン、見逃しがちですが、
実はそのカードのサイトに行くと意外とやっていたりするんですよね。

普段はあまり気にしないかもですが、
Web明細を見に行くときなどに
わたしは参加できるキャンペーンは、
できるだけ参加するようにしています。

イオン銀行を私は利用していませんが、
イオン銀行利用者はあまりネットバンキングを利用しないのでしょうか。

もしかしたら主婦層が多そうなので、
店舗にあるATM利用がおおいのでしょうかね。

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■キャンペーン期間
2017年11月1日(水)~2017年12月31日(日)

■キャンペーン内容
期間中、インターネットバンキングからエントリーしたお客さまに抽選で電子マネーWAONポイントをプレゼント。

キャンペーン特典適用条件
キャンペーン期間中にインターネットバンキングのトップページに表示されている「キャンペーン実施中」バナーを経由して本キャンペーンにエントリーしたお客さま。
またキャンペーン期間中に以下の条件を満たしたお客さまは、応募口数をプレゼント。

①インターネットバンキング初回ログインをしたお客さま(3口)※1
②イオン銀行メールニュース(メールマガジン)のご登録をしたお客さま(1口)※2
③インターネットバンキングの認証方式をメールワンタイムパスワードに設定されたお客さま(2口)※2
④インターネットバンキングで他行宛振込をされたお客さま(2口)

(PR TIMES (プレスリリース)--  2017年11月12日)
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イオンカード、かなり人気があるクレジットカードなんですよね。

イオンのクレジットカードということで、
やはり主婦の方で持っている人は多いです。

我が家からもイオンは近くて、
少なくとも一週間に一度は買い物へ行きますし、
買い物の時の支払いは電子マネーのWAONです。

レジで並んでみていると、
WAONかイオンカードで支払っている割合は50%を超えている感じです。

WAONかイオンカードで支払うとポイントがもらえまいし、
割引クーポンをときどきもらえまいし、
毎月の5%割引きデーなど、
何かとお得なのでWAONカードかイオンカードを作る人は多いですよね。

イオンカードには種類が何種類もあるのですが、
やはり人気No1は電子マネーのWAONが搭載されている
「イオンカード(WAON一体型)」ということを聞いたことがあります。

一枚のカードで
クレジットカード決済とWAON決済を使い分けられるのが便利ですからね。

そのイオンカード(WAON一体型)のお得な点についてなど
詳しく紹介されているのが【イオンカード(WAON一体型)」の作り方・申し込み方法】というサイトです。

申し込み時の必要書類のアップの仕方や受取人確認配達サービスの受け取り方から、
WAONチャージの仕方、WAONポイントとときめきポイントの違いや交換の仕方など、
このサイトでイオンカード(WAON一体型)についてほぼ分かる作りになっていますので、
これからイオンカードを作ろうと思っている方は参考にされるといいです。

ちなみに、オリコンの顧客満足度ランキングの
クレジットカード部門で1位の「楽天カード」に次いで
2位が「イオンカード」です。

やはり、持っていてお得なカードが人気なんですね。


サッカーなど、ファンが多いスポーツの団体で、
クレジットカードを発行するのはけっこうあることですね。

電子マネー決済の提供はどうでしょうね。

今度、AC福島ユナイテッドという「福島ユナイテッドFC」を運用する会社が、
オフィシャルグッズの売店で電子マネー決済を導入することになったとか。

ここで対応した電子マネーはWAONだそうです。

やはり、利用者の利便性と普及率を考慮した結果なのでしょうか。

クレジットカード同様に、
電子マネーも独自で導入するところが少ないのは、
そこでしか使えない電子マネーを導入しても、
利用者に歓迎されないことがわかっているからなのでしょう。

導入される電子マネーは、やはり普及率の高いものの方がありがたいですよね。

ただ、最近は、アップルペイ利用者も増えているようですので、
iDやQUICPayの導入もあれば、
ユーザーにはありがたいかも。

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TFペイメントサービス株式会社は、プロサッカーJ3リーグに所属する「福島ユナイテッドFC」を運営する株式会社AC福島ユナイテッドにおサイフケータイ対応スマートフォンを決済端末とする決済サービス「ThincaTouch/シンカタッチ」が採用され、福島ユナイテッドFCホームゲーム会場スタジアム内オフィシャルグッズ売店において電子マネー決済サービスを提供しました。

本決済サービスはイオン株式会社が提供する電子マネー「WAON(ワオン)」に対応し、9月17日(日)に「とうほう・みんなのスタジアム(福島県福島市)」で開催された試合で提供されました。

(エキサイトニュース--  2017年9月20日)
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イオンの電子マネーWAONは、
ご当地WAONやコラボWAONを積極的に発行していますが、
今度のコラボは、札幌の雪ミクだそうです。

さっぽろ雪まつりが開幕するのにあわせて、
電子マネーブースや、千歳空港内のスペースなどで、
15か所で先行発売されるとか。

ミクWAON、好きな人には受けそうなので、
15か所の取扱所ではみんな利用するでしょうね。

こういうイベントのWAONは思い出に残るのでわたしも好きです。

ちなみにこのWAONも、利用額の0.1%が寄付されるそうです。

1枚300円ですので、記念として1枚購入しておくのもいいかも。

私のWAONは地元のご当地WAONで、
やはり利用額の0.1%が地元の団体に寄付されるようになっています。

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札幌市と流通大手イオングループのイオン北海道(札幌)、マックスバリュ北海道(同)は23日、電子マネー「WAON」のご当地版「SAPPORO雪ミクWAON」を発行すると発表した。

札幌生まれの人気キャラクター・初音ミクの冬季版「雪ミク」がカードにデザインされ、1枚300円。利用額の0・1%が、さっぽろ雪まつりや市の観光振興事業に活用される。

(北海道新聞----  2017年1月23日)
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電子マネーなどでは、
アプリでちょっとお得になるキャンペーンをやることなどが多いようですね。

おサイフケータイのモバイルWAON、
モバイルJMB WAON、どちらも利用者の多いWAONですが、
こちらが、電子マネー利用で抽選に参加できるアプリに対応したのだとか。

普通にWAONでお買い物するだけでなく、
50円以上の利用で1日1回ゲーム参加。
1等なら1000円のポイントといいますから、
なかなか挑戦しようと思いたくなる、アプリだと思います。

もちろん、何かのポイントがあたったら、
それをチャージして利用することができるそうです。

楽しみながらお得になれるのは、
マネーアプリのよいところですね。

私はカード型のWAONを使っていますが、
こういうお得があるとモバイルWAONを使ってみようかなという気持ちになります。

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おサイフケータイのモバイルWAONとモバイルJMB WAONは、2016年8月26日(金)より、電子マネーの利用で抽選に参加できるアプリ「ラッキータッチ」に対応した。

モバイルWAONアプリを50円以上利用すると、1日1回ゲームに参加することができ、1等は1,000円分のポイント、2等は100円分のポイント、3等は10円分のポイント、4等は5円分のポイント、5等は1円分のポイントが当たる。

当たったポイントは電子マネーにチャージすることが可能だ。モバイルWAONの場合は、アプリの「WAONポイント」からダウンロードしてチャージすることができ、モバイルJMB WAONの場合は、アプリの「チャージ」から「WAONダウンロード」を実行して受け取ることが可能だ。

(ポイ探ニュース-  2016年8月26日)
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イオンの電子マネー「WAON」が、累計発行枚数すごいことになっています。

5000万枚というと、
ほんとに利用者の多さをうかがわせますね。

子どもから、普通の主婦の方、お年寄りまで、
いろんなひとたちにまんべんなく良いサービスがあって、
使いやすい、そのみかえりとしての利用者数アップ、
すごいと思います。

そういえば、うちの地元の大学で、
イオンとのコラボで地域振興の健康診断とか行われていて、
その告知がきたりとかしていました。

やっぱりそういう地域とのつながりを育てる活動が、
実際の利用者へはねかえってきているということなのでしょう。

私もイオンで買い物をする機会は多いですが、
私も支払いはWAONですし、レジで支払いを見ていても、
WAONで支払っている人の割合は高いです。

年配の方でも使っている人の割合が多いんですよね。
それくらい、WAONの利用の広がりはすすんでいるということですよね。

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イオンは6月25日、5月末現在でイオンの電子マネー「WAON」の累計発行枚数が5000万枚を突破したと発表した。

 同社では、WAONは2007年4月の発行以来、決済面や利便性、WAONポイントが貯められる点などが高く評価された説明。2013年の利用金額は電子マネー市場の約5割を占める約1兆5100億円にまで成長したという。2014年度の年間利用金額は約1兆9300億円、利用できる場所は2015年5月末現在で約21万7000カ所ある。

 イオンでは、これまでに全国78自治体と包括協定を締結。地域経済活性化を目指し、高松市や日野市、盛岡市など地元の商店街などが地域共通ポイントカードにWAONを採用している。

 利用金額の一部を自治体などに寄付する「ご当地WAON」を2009年から発行しており、2015年4月末までに100種類のWAONを発行。これまでに約5億9700万円を寄付しているという。

(CNET Japan- 2015年6月26日)
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