お金についてのブログ

日常生活においてお金を節約する、お得を得るなどについて書いてみます。

タグ:WAON

イオンカード、かなり人気があるクレジットカードなんですよね。

イオンのクレジットカードということで、
やはり主婦の方で持っている人は多いです。

我が家からもイオンは近くて、
少なくとも一週間に一度は買い物へ行きますし、
買い物の時の支払いは電子マネーのWAONです。

レジで並んでみていると、
WAONかイオンカードで支払っている割合は50%を超えている感じです。

WAONかイオンカードで支払うとポイントがもらえまいし、
割引クーポンをときどきもらえまいし、
毎月の5%割引きデーなど、
何かとお得なのでWAONカードかイオンカードを作る人は多いですよね。

イオンカードには種類が何種類もあるのですが、
やはり人気No1は電子マネーのWAONが搭載されている
「イオンカード(WAON一体型)」ということを聞いたことがあります。

一枚のカードで
クレジットカード決済とWAON決済を使い分けられるのが便利ですからね。

そのイオンカード(WAON一体型)のお得な点についてなど
詳しく紹介されているのが【イオンカード(WAON一体型)」の作り方・申し込み方法】というサイトです。

申し込み時の必要書類のアップの仕方や受取人確認配達サービスの受け取り方から、
WAONチャージの仕方、WAONポイントとときめきポイントの違いや交換の仕方など、
このサイトでイオンカード(WAON一体型)についてほぼ分かる作りになっていますので、
これからイオンカードを作ろうと思っている方は参考にされるといいです。

ちなみに、オリコンの顧客満足度ランキングの
クレジットカード部門で1位の「楽天カード」に次いで
2位が「イオンカード」です。

やはり、持っていてお得なカードが人気なんですね。


イオンの電子マネーWAONは、
ご当地WAONやコラボWAONを積極的に発行していますが、
今度のコラボは、札幌の雪ミクだそうです。

さっぽろ雪まつりが開幕するのにあわせて、
電子マネーブースや、千歳空港内のスペースなどで、
15か所で先行発売されるとか。

ミクWAON、好きな人には受けそうなので、
15か所の取扱所ではみんな利用するでしょうね。

こういうイベントのWAONは思い出に残るのでわたしも好きです。

ちなみにこのWAONも、利用額の0.1%が寄付されるそうです。

1枚300円ですので、記念として1枚購入しておくのもいいかも。

私のWAONは地元のご当地WAONで、
やはり利用額の0.1%が地元の団体に寄付されるようになっています。

--------------------------------------------------------------------------
札幌市と流通大手イオングループのイオン北海道(札幌)、マックスバリュ北海道(同)は23日、電子マネー「WAON」のご当地版「SAPPORO雪ミクWAON」を発行すると発表した。

札幌生まれの人気キャラクター・初音ミクの冬季版「雪ミク」がカードにデザインされ、1枚300円。利用額の0・1%が、さっぽろ雪まつりや市の観光振興事業に活用される。

(北海道新聞----  2017年1月23日)
-----------------------------------------------------------------------

電子マネーなどでは、
アプリでちょっとお得になるキャンペーンをやることなどが多いようですね。

おサイフケータイのモバイルWAON、
モバイルJMB WAON、どちらも利用者の多いWAONですが、
こちらが、電子マネー利用で抽選に参加できるアプリに対応したのだとか。

普通にWAONでお買い物するだけでなく、
50円以上の利用で1日1回ゲーム参加。
1等なら1000円のポイントといいますから、
なかなか挑戦しようと思いたくなる、アプリだと思います。

もちろん、何かのポイントがあたったら、
それをチャージして利用することができるそうです。

楽しみながらお得になれるのは、
マネーアプリのよいところですね。

私はカード型のWAONを使っていますが、
こういうお得があるとモバイルWAONを使ってみようかなという気持ちになります。

--------------------------------------------------------------------------

おサイフケータイのモバイルWAONとモバイルJMB WAONは、2016年8月26日(金)より、電子マネーの利用で抽選に参加できるアプリ「ラッキータッチ」に対応した。

モバイルWAONアプリを50円以上利用すると、1日1回ゲームに参加することができ、1等は1,000円分のポイント、2等は100円分のポイント、3等は10円分のポイント、4等は5円分のポイント、5等は1円分のポイントが当たる。

当たったポイントは電子マネーにチャージすることが可能だ。モバイルWAONの場合は、アプリの「WAONポイント」からダウンロードしてチャージすることができ、モバイルJMB WAONの場合は、アプリの「チャージ」から「WAONダウンロード」を実行して受け取ることが可能だ。

(ポイ探ニュース-  2016年8月26日)
-----------------------------------------------------------------------

イオンの電子マネー「WAON」が、累計発行枚数すごいことになっています。

5000万枚というと、
ほんとに利用者の多さをうかがわせますね。

子どもから、普通の主婦の方、お年寄りまで、
いろんなひとたちにまんべんなく良いサービスがあって、
使いやすい、そのみかえりとしての利用者数アップ、
すごいと思います。

そういえば、うちの地元の大学で、
イオンとのコラボで地域振興の健康診断とか行われていて、
その告知がきたりとかしていました。

やっぱりそういう地域とのつながりを育てる活動が、
実際の利用者へはねかえってきているということなのでしょう。

私もイオンで買い物をする機会は多いですが、
私も支払いはWAONですし、レジで支払いを見ていても、
WAONで支払っている人の割合は高いです。

年配の方でも使っている人の割合が多いんですよね。
それくらい、WAONの利用の広がりはすすんでいるということですよね。

--------------------------------------------------------------------------

イオンは6月25日、5月末現在でイオンの電子マネー「WAON」の累計発行枚数が5000万枚を突破したと発表した。

 同社では、WAONは2007年4月の発行以来、決済面や利便性、WAONポイントが貯められる点などが高く評価された説明。2013年の利用金額は電子マネー市場の約5割を占める約1兆5100億円にまで成長したという。2014年度の年間利用金額は約1兆9300億円、利用できる場所は2015年5月末現在で約21万7000カ所ある。

 イオンでは、これまでに全国78自治体と包括協定を締結。地域経済活性化を目指し、高松市や日野市、盛岡市など地元の商店街などが地域共通ポイントカードにWAONを採用している。

 利用金額の一部を自治体などに寄付する「ご当地WAON」を2009年から発行しており、2015年4月末までに100種類のWAONを発行。これまでに約5億9700万円を寄付しているという。

(CNET Japan- 2015年6月26日)
-------------------------------------------------------------------

このページのトップヘ