お金についてのブログ

日常生活においてお金を節約する、お得を得るなどについて書いてみます。

タグ:nanaco

吉野家は電子マネーの導入に積極的な感じがします。

7日からは、QUICPay、nanacoでの決済が導入されるとか。

わたしはQuicPayを普段使っているので、
QUICPayの導入はうれしいですね。

吉野家にいくのは、旅行の帰りとかが多いです。

旅行帰りで疲れているときには
何か簡単に作るというのでさえ面倒だし、
かといってわざわざ外食に行くというのでもなく、
ちょっとちゃんとしたご飯を食べたいというときに便利ですね。

そういったときにパッと手軽に支払いができるのはありがたいです。

nanaco支払いが導入キャンペーンのときには2倍になるそうなので、
普段nanacoを使っているひとも、
いつもより利用しやすいのではないでしょうか。

ファストフード店と電子マネー決済や
スマホ決済は相性が良いような気がします。

サッと作ってもらって、
パッと支払って、
という感じがファストフード店とあっている気がするのです。

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吉野家は7日、同社が展開する牛丼チェーン「吉野家」において日本国内の店舗(2019年4月末時点で1155店舗)で電子マネー「QUICPay」および「nanaco」による決済サービスを2019年5月7日(火)より導入すると発表しています。

またサービス導入を記念して6月9日(日)までの期間中に吉野家にてnanacoで支払いをすると通常200円(税込)に1ポイントが還元されるところ2倍の2ポイントが付与される「nanacoポイント2倍キャンペーン」

(BLOGOSー2019年5月8日)
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銀行のキャッシュカードと
他のカード機能が一体化しているカード、
最近けっこう増えています。

わたしの地元でも、
地方銀行と、その銀行の電子マネー、Quicpayが搭載されているものが結構あり、
アプリから使えるようになっているものまであって、
金融機関もお金を預かるだけではなくて大変だなあという気がしますね。

福井銀行と福井新聞社が提携して、
地元の電子マネーJURACAとの新規キャンペーンをはじめるとか。

電子マネー利用のキャンペーンなのに、
プレゼントされるのが現金1000円というのも、おもしろいですね。

このジュラカ、
クイックペイとnanacoが搭載されているらしく、
使い分けができるみたいです。

こういうスタイルの電子マネーは初めてかもですよね。

なんか、興味あります。

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福井銀行と福井新聞社は2月1日から、地域密着型の電子マネーカード「JURACA(ジュラカ)」の新規入会キャンペーンを始める。5月31日までの期間中にジュラカに入会すると、現金千円とポイントをプレゼントする。

 ジュラカは、後払い式の「QUICPay(クイックペイ)」と、前払い式「nanaco(ナナコ)」の二つの電子マネーを搭載。

(福井新聞ー  2019年1月30日)
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nanacoでの税金の支払いが便利というか、
有利というのは聞いたことがあります。

nanacoで直接、税金を払っても
nanacoのポイントは貯まらないのですが、
nanacoにチャージするクレジットカードをちゃんと考えて、
チャージでポイントが貯まるクレジットカードにしておくと、
税金支払いについて結果としてポイントを貯めることができる、
というものですね。

クレジットカードでチャージするとしても、
nanacoに入金しておける金額に上限額があるので、
すごく高額になってしまうと難しそうな気はしますが、
知っておいて損はしないかなと思います。

裏ワザ的に2枚とか複数枚のnanacoを使って
高額の税金の支払いに使う、
というのも読んだ記憶がありますが
どうなんでしょうね。

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そんな時は、クレジットカードからnanancoカードにチャージして、セブンイレブンにて支払うというのがおすすめだ。

そして、クレジットカードからnanacoチャージするとカードのポイントも獲得できる。
これにより、本来は税金や公共料金の支払いに対応していないクレジットカードでも、ポイントを貯められるというわけだ。

(大人のクレジットカードー  2018年11月7日)
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フィギュア型の電子マネーには
いろいろ種類があるようで、ちょっとたのしいですね。

今度のセブンとタイトーのコラボ企画では、
セカイノオワリのメンバーが、
フィギュアになっている電子マネーだそうです。

ICチップを内蔵しているのでかざすと利用できるのだとか。

フィギュア型の特徴は、
そのキャラクターを愛せるので、
同じ感じで電子マネーにも愛着がわく、
とい仕組みですよね。

ファンの方に、
このフィギュアが当たり前になっていくのかも。

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タイトーとセブンネットショッピングは、バンド「SEKAI NO OWARI(セカイノオワリ)」のメンバー「DJ LOVE」さんが題材の、アーティストでは初だというフィギュア型電子マネー「nanaco フィギュア SEKAI NO OWARI DJ LOVE」の予約受付を、2018年7月18日17時から始める。

(BIGLOBEニュースー  2018年7月17日)
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アクセサリーやマスコット型の電子マネー、かわいいですよね。

ものとしてかわいいと、持ち運びがうれしいので、
利用する機会が楽に持てそうな気がします。

電子マネーカードを持参するのが面倒、というような人も、
マスコットなら、かばんにつけておくとかして、
らくに持ち歩く習慣を持てるのではないでしょうか。

イトヨから今度発売された、ぶらさげぬいぐるみは、
大ファンの多いリラックマのぬいぐるみです。

もってうれしいし、使って便利なよい電子マネーですね。
ファンなら持たずにいられないでしょうし。

とはいえ、私的には、
従来のカードのnanacoでいいかなと思う派です(^^;

というか、指紋とnanacoIDを連動させて、
カードもいらず、
端末に指をあてれは決済できる、
というふうにならないかなと思っています。

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イトーヨーカ堂は2018年1月1日、初のぶらさげぬいぐるみ型電子マネー「ぶらさげぬいぐるみ nanacoトークン(IC チップ)付き」(税込2160円)をセブン&アイのネットショッピングサイト「オムニ 7」のイトーヨーカドーネット通販にて予約開始する。

リラックマ、コリラックマ、キイロイトリ、チャイロイコグマの4種類を用意した。ミニサイズでストラップ付のため携帯にも便利。


(流通ニュース-  2017年12月25日)
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私は電子マネーを複数使っていますが、
その中の一つにnanacoもあります。

私にとってnanacoは、
どうしてもセブン系列で使う、という頭があります。

なので、使えるところが限定されている気がして、
オートチャージの設定はしてません。

ですが今度、ツルハでもnanaco、使えるようになるのですね。

わたしの家の近所ではツルハドラックが多いので、
使えたら便利だなとは思っていましたが、
意外と高額になることの多いドラックストアでのまとめ買い、
チャージ不足でいちいちチャージしなくてはならないという煩雑さがあったので、
現金で支払っている気がします。

それを防ぐためにも、オートチャージにしようかなという気がしてきました。

ちなみに、ツルハドラッグでは、
レジでのnanacoチャージもできるようになっているそうです。

それと、ツルハドラッグは、既に、
楽天Edy、WAON、iD、QUICPayも使えるようになっていたそうです。

WAONもnanacoも使えるというのは珍しいのでは?

これなら、イオン系でWAONを使っている方も、
セブン系でnanacoを使っている人も
ツルハドラッグなら各々の電子マネーが使えるので便利ですよね。

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ツルハホールディングスは、2017年9月1日から、グループ全店舗での電子マネー「nanaco」の取り扱いを開始すると発表した。利用者は、買い物代金を「nanaco」で支払いできるほか、ドラッグストアでは初めて店頭でのチャージ・残高確認も可能となる。

同社では2005年10月にツルハドラッグ全店で「Edy」(現「楽天Edy」)の取り扱いを開始。その後2013年7月に電子マネーマルチ端末を導入し、現在はグループ全店で「楽天Edy」「WAON」「iD」「QUICPay」および「交通系電子マネー」が利用可能だ。

なお、今回のnanaco取り扱い開始にあたり、9月1日~14日まで、ツルハグループ各店舗(調剤薬局除く)にて「nanacoポイント2倍」キャンペーンを実施するそうだ。

(ペイメントナビ(payment navi)---  2017年8月30日)
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電気自動車の充電できる場所、
自動車ディーラーなどを中心に、だんだん増えてきています。

わたしは電気自動車ではないですし、
ハイブリッド車も乗ったことがないのですが、
ハイブリッド車はガソリンを無駄に使わないように、本当にきちんと考えられていて、
こまやかに切り替えながら、電気もガソリンも無駄にしない設計になっているんですよね。

これだけ普及してくると、充電場所も必要です。

イトーヨーカドーでは、充電サービスがあるようですが、
これを、nanacoで支払えるようにしていくのだとか。

ポイント還元の対象にもなるし、よい変革だと思います。

自動車の充電っていくらくらいかかるのでしょうかね。

かなり減っている段階で充電しても、
数千円程度で済むのでしょうね。

でないと、ガソリン給油と変わらなくなりますからね。

もしかして、かなり充電しても千円くらいで済むのかな?

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セブン&アイ・ホールディングス(HD)は5日、総合スーパー「イトーヨーカドー」など運営する商業施設で提供している電気自動車(EV)とプラグインハイブリッド車(PHV)の充電サービスに関し、8月から同社の電子マネー「nanaco(ナナコ)」で決済ができるようにすると発表した。支払いのわずらわしさが大幅に軽減される上、100円に付き1円相当のポイントも付与される。

(時事通信---  2017年7月4日)
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最もお得だと思う電子マネー、について、アンケート結果がありました。

nanacoとWAONはわたしも使っていて、
流通系ではかなり利用者が多いのではと思われます。

アンケート結果によると、nanacoは、光熱費の支払に使える、
ということですよね。

なので、nanacoチャージでポイントが貯まるクレジットカードで
nanacoへチャージしてnanacoで支払えば、
間接的にポイントが貯まるので、
この方法を使っている人は多いですよね。

光熱費は他の電子マネーでは支払えないですし、
支払いの用紙を持って行ってクレジットカードで支払うこともできないですので、
nanacoで光熱費を支払ってポイントを得るということをする人は多いのです。

それと、セブンイレブンはいろいろお得なこともあるし、
系列店などでも広く使えるので、私もけっこう意識して、
nanacoの使えるお店を選んでいます。みんな同様ですね。

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nanaco
・「光熱費の払いにも使えるから」(34歳男性/大阪府/フードビジネス/その他・専業主婦等)
・「セブン-イレブンを利用する人には得である」(56歳男性/東京都/その他金融/営業関連)
・「ポイントが貯まるし、利用できる場所やサービスも多いので便利でお得だと思う」(32歳男性/千葉県/ソフトウェア・情報処理/IT関連技術職)

(マイナビニュース---  2017年5月12日)
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よく使う電子マネーの調査結果として、
楽天Edyが一位になったそうです。

1位がEdy、2位がnanaco。
納得の結果ですね、わたしもそうです。

でも最近、楽天Edyを利用するいちばんおおかったスポット、コンビニのサンクスが、
近所からなくなってしまい、利用頻度が減っています。

そういう地理的な要因も大きいので、
セブンホールディングスのお店が多い地域では
nanacoが多く利用されているのでしょうね。

Edyのよいところは、ネットでも現実でも、
利用できる範囲がとても広いところにあると思うので、
もっと実店舗利用ができる場所が増えてほしいです。

それと、個人的にはイオンで買い物をするときにWAONも使っているのですが、
ベスト3にWAONが入ったていなかったのが意外です。

たぶん、調査対象が若年層なのでは?。

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マネースクウェア・ジャパンは5月28日、よく使う電子マネーの調査結果を発表した。調査期間は5月11日~20日。対象は同社サービス会員552名。これによると、「利用している・持っている電子マネー」の1位は、「楽天Edy」という結果となった。

最も利用されている電子マネー、1位は楽天Edy

調査結果では、84.42%が「電子マネーを利用している」と回答。利用者一人あたりの保有数は2.07となった。また「利用している・持っている電子マネー」を聞くと、1位は「楽天Edy」(210pt)。続いて、2位「nanaco」(196pt)、3位「Suica」(182pt)だった。

(マイナビニュース-- 2015年5月31日)
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電子マネーは、カード型で配布が一般的か、
あるいは最近だと、スマートフォンにアプリとしていれておく場合もあるようです。

今度開発された、
ANAとJCB、セブンカードの電子マネーは、
キーホルダー型になっているようですね。

ANAとJCBは提携してカードをだしているし、
ANAとセブンカードは同じ傘下にいます。
だから、マイルとnanacoポイントは包括的に提携したため、
関連したサービスとして機能できているとか。

キーホルダー型になっていると、
カードでもアプリでも定着しなかった層でも、
持ち歩きやすく、邪魔にならないけれど存在感はあるので、
意外と浸透しやすそうな気がしますね。

それと、例えば、ジョギングやランニングを趣味とされている方だと、
キーホルダー型だとジョギング中やランニング中でも持ち歩けるし、
途中でコンビニに入って飲み物を購入したりするときにも使えますしね。
 
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全日空(ANA)とジェーシービー、セブン・カードサービスは、「ANA QUICPay+nanaco(エイエヌエイ クイックペイプラスナナコ)」を共同開発し、4月1日より発行を開始すると発表しました。

ANAとJCBは1988年7月より「ANA JCBカード」の発行を開始。また、ANAとセブン・カードサービスを傘下に持つセブン&アイホールディングスは、マイルとnanacoポイントとの相互交換やセブンイレブン、イトーヨーカドーでANAカードを利用するとマイルが貯まるカードマイルプラスをはじめとした包括的な提携をしている。

「ANA QUICPay+nanaco」では、ANA国内線のスキップサービスの他、JCBの後払い型電子マネー「QUICPay」、セブン・カードサービスの前払い型電子マネー「nanaco」の3つのサービスが利用できる。

(Traicy-- 2015年3月29日)
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